月からの手紙 | 誰でも簡単 手相講座

月からの手紙

☆新月の日に願いをかけたことは叶う☆

新月が始まったときに企画した事や、


願いをかけたことは叶うと言われています。

初めて聞く方はびっくりなさるかも知れませんが、


統計学的にも実証されていることなんです。


毎月新月の日に自分の計画を立てていると、


幸運を呼ぶ習慣が出来ます。

◆今月は231131分から新月が始まります◆

お願いの仕方にも、いくつかの効果的な法則があります。

◇まず願い事を、ノートや手帳に手書きで書いてください。

 ワープロより手書きの方が実現力がアップします。

◇ご自分で1冊「夢ノート」を作って、

 欲しいものやなりたいものの写真を貼って、

 イメージを膨らませるともっと強く顕現します。

◇新月が始まってから8時間以内に書くのがベスト、

 48時間まで新月のエネルギーが続きます。

◇願いは10件以内に。強く叶えたい事柄は、

 表現を変えていくつか書くのも良いです。

◇自分がどうなりたいかが大切で、

 相手の心を変える願いはできません。

◇例えば恋愛を成就させたいなら、

「相手に振り向いてくれるくらいに、魅力的になる」という具合です。

◇なりたいという表現では、自分がなっていないことを強調してしまうので、

 夢から遠ざかってしまいます。

  願いは全て「必ず○○になる、○○になっている」という

 表現を使って書いてください。

◇願いにいつまでにと、期限をつけるとさらに効果的です。

今月は月が水瓶座にありますので、特に

◇日々の生活に革新的な変化をもたらせてくれます

◇独立心を与えてくれます

◇個性と斬新なアイデアを与えてくれます

◇平等な心、囚われない心、その中から調和をもたらせてくれます

このような水瓶座のパワーを感じながら、


ふと思いついた願いを書いてみるといいですよ。

その願いが多くの人を幸せにすることなら、幸せは自分にも返ってきます。

例えば

「私は古い因習に囚われず、心を解放して○○の夢を手に入れる。」

「平和で秩序ある未来が来るように、

 ○○のボランティア活動を始める」などなど。

そんなことを10個書き出してみてください。

大きな願いはそれだけ時間がかかるかもしれませんが、

夢を描き続ければ、きっと叶いますよ!