久しぶりに
やっとインターネットが開通しました。
約1ヶ月間、ネットなしの生活はなかなかつらいものがありましたが、なんとか凌いできました。
7月から神戸に転勤になり、
古巣に戻りました。
昔とは状況が違うのですが、
ここでやっていくしかないですね。
もちろん、無理しすぎずに!
大切な人を松山に残していますが、
離れるとありがたさが分かります。
アイロンがけひとつでも、
ずっとやってくれてたんですよね。
本当に感謝してしまいます。
来週、会う予定にしています。
その楽しみのために働く自分がいます。
明日への活力です!
サヨナラではなく
最近ごた ごたしてました。
パソコンもろくに開いてない状態です。
松山を離れることになりました。
明々後日に神戸へ向かいます。
この約3年という月日を松山で過ごして、
本当にしんどいこともあったし、投げ出したくなったこともあったけど、
他の楽しかった思い出もあるわけで、
最後はいい土地だったなと思えます。
仕事で困ったときには助け合え
一生の付き合いができる仲間に恵まれました。
以前の職場の先輩や後輩の大切さを改めて感じました。
周りの方々には本当にお世話になりました。
このブログを見ている人はいないだろうけれど、
伝えたいです。
ありがとうございました。
今、私はココがHOMEだと思っています。
だから、さよならではありません。
行ってきます!
ひとりごと
組織にいると上司や先輩に注意されることがあります。
それは若手の仕事に対する姿勢やプロセスを見てがこのままではいい方向に成長しないから、
愛情を持って叱咤激励の意味をこめて行うことです。
悔しいやろう、こんだけボロカスに言われて何とも思わないのか。
悔しいとおもうんやったら、勉強してできるようになれ。
それをバネに、「なにくそあのボケが、見とれよ!」と思って魂に火がつくものです。
しかし、愛情もなくただ目に付いて嫌いだから、つぶしてやろうと思ったからと、
けったくそでがなるだけでは何も意味がありません。
本当にただのうるさくて阿呆な奴。
そういう人は周囲の人間も阿呆な奴というのは気づいていて、
当人だけが、指導してやったと自己満足に陥るというカンチガイぷりを発揮します。
今だったら、殴ってやったと思う人がいました。
その当時は社会に出たばかりで、言うことを鵜呑みにしてしまうこともあり、
傷ついたりしたこともありましたが、
今では、「あいつ阿呆な奴やったな」と思えます。
なので、あんだけの阿呆を見てきたので、
ちょっとやそっとではどうってことないと思えるようになりました。
阿呆に対する免疫と経験値
結構、重要な要素です。
次の仕事ではどんな環境なのかまだわかりませんが、
この経験を生かしていこうと思います。
今日は決意表明みたいなものです。
どっからでも! なんでもこいやーーー!!
