欲求充足最近意識していること それは「人の欲求充足を妨げない」こと もう一歩進んで「人の欲求充足の手助けをする」こと 私たちは兎角自分の欲求充足にのみに集中し 人の欲求充足には意識が向かなくなる 自分のやりたいことはやるけれど 相手の人が何を今一番望んでいるかは無頓着になってしまう 「この人は何を望んでいるのだろうか?」 「何をしてあげたら喜んでくれるのだろうか?」 意識を相手に向けた時 深いコミュニケーションが可能になる