~障害受容について~ | 自律神経をたった10秒で整えて美と健幸を体現し、人生をデザインするblog.

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書道家セラピスト
~Chihiroのblog~

未病を治して成幸体質になり、愛溢れる平穏で健幸ライフをデザインしましょう。





こんばんは。^^


~障害受容について~


今日はこちらのテーマで文章を書いていきます。(^^)



難しいので、正直に申し上げてよく分かりません。



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どのようにしていくと
「社会の中で互いに、良い関係が築くとこができるのか」《方法》を考えて書いてみます。
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話は、
私が小学生の時のことになります。

私は【健常者】でした。
"知的障害"を持つ方と同じクラスになったことがあります。

以下、【理学療法士】の視点で書いてみます。
《ADL(日常生活活動)》において、
①周りの皆と同じペースで
「出来ること」と「出来ないこと」があること
②周りの方の協力が必要なこと《介助・要》
③どのくらいの手助け(サボート)が必要なのか《量》
④いつ、手助け(サボート)が必要なのか《タイミング》
⑤どのような手助けが必要なのか《種類・質》

も必要ですが、いずれも《見極め》が非常に難しいです...。


【一人の社会人】として書いてみます。

・社会の様々なコミュニティの中(職場や学校、習い事)で、自分と他者の境界を知った上で、お互いを尊重すること。
・依存ではなく、共存をすること。
役割をもつこと。

が大切なのではないでしょうか...。
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障害の種類によっては、
成長の課程ライフステージなどで、
部分的に時間が解決してくれる可能性もあるかもしれません。


私の思うところであり、多様な疾患があることは十分に承知しております。
(皆さんにすべてに適応ことは、難しいです。)


きれいごとでは語れないし、
私の表現やタイミングが適切でないかもしれません...。


わたしは、時に、
そばにいて温かく見守っている支えている味方です、という姿勢にも救われることもあります...。(^^)




貴重な機会を頂き、
お時間を割いてお読み頂いたことに、感謝申し上げます。m(_ _)m


*初めましての方へ*
こちら、ご拝読ください。(^^)


投稿日:2017年12月4日