こんばんは。^^
~障害受容について~
今日はこちらのテーマで文章を書いていきます。(^^)
難しいので、正直に申し上げてよく分かりません。
*******
どのようにしていくと
「社会の中で互いに、良い関係が築くとこができるのか」《方法》を考えて書いてみます。
*******
話は、
私が小学生の時のことになります。
私は【健常者】でした。
"知的障害"を持つ方と同じクラスになったことがあります。
以下、【理学療法士】の視点で書いてみます。
《ADL(日常生活活動)》において、
①周りの皆と同じペースで
「出来ること」と「出来ないこと」があること
②周りの方の協力が必要なこと《介助・要》
③どのくらいの手助け(サボート)が必要なのか《量》
④いつ、手助け(サボート)が必要なのか《タイミング》
⑤どのような手助けが必要なのか《種類・質》
も必要ですが、いずれも《見極め》が非常に難しいです...。
【一人の社会人】として書いてみます。
・社会の様々なコミュニティの中(職場や学校、習い事)で、自分と他者の境界を知った上で、お互いを尊重すること。
・依存ではなく、共存をすること。
・役割をもつこと。
が大切なのではないでしょうか...。
.
.
.
障害の種類によっては、
成長の課程やライフステージなどで、
部分的に時間が解決してくれる可能性もあるかもしれません。
私の思うところであり、多様な疾患があることは十分に承知しております。
(皆さんにすべてに適応ことは、難しいです。)
きれいごとでは語れないし、
私の表現やタイミングが適切でないかもしれません...。
わたしは、時に、
そばにいて温かく見守っている、支えている、味方です、という姿勢にも救われることもあります...。(^^)
貴重な機会を頂き、
お時間を割いてお読み頂いたことに、感謝申し上げます。m(_ _)m
*初めましての方へ*
こちら、ご拝読ください。(^^)
投稿日:2017年12月4日