ご縁を大切に。 | 自律神経をたった10秒で整えて美と健幸を体現し、人生をデザインするblog.

自律神経をたった10秒で整えて美と健幸を体現し、人生をデザインするblog.

書道家セラピスト
~Chihiroのblog~

未病を治して成幸体質になり、愛溢れる平穏で健幸ライフをデザインしましょう。

 

私が、理学療法士という職業を選んだ理由は

 

 

コミュニケーションが苦手

 自分の思っていることを主張するのが、おそらくはずかしいと思っているのだともいます.

 

○体が小さく、持久力があまりないこと

 もともと、幼少期からアトピー体質で、よく風邪をひいたり、病気していました.だから、病院に通院すると、ほっとするから、そんな心感をあたえられるひとになりたくて、病院勤務にあこがれたのかもしれません...

 

介助が苦手

 →高校の時の器械体操部で経験済み。

  補助するのが本当に苦手.

 

○年配の方とかかわりを持ったことがあまりない

 祖父母とは、お正月や、お盆などに年二回程度会うのみ.
 

 

もう、手なものを克服、、、と言っても過言じゃないと思います.

 

 

それでも、なんとか理学療法士になりたいと思ったのは、

医療、特に、身体の仕組みを知りたい!だったと思います.

 

理学療法士は、身体の仕組みの専門家.

解剖学・生理学・物理療法学・発達学・心理学...本当にいろんな授業を受けて、広範な知識を持っています.

 

 

 

話は私の話に戻りますが、理学療法士になって、病院勤務を通して、患者さん(クライアントの方)と関わらせていただいたことは、すごいことだと思うし、いものだと思います.

 

 

 

なによりも自分自身が成長を感じることができた...

温かく見守ってくれたり、してくれる方々のおかげだと思います.

 

 

 

職のリハビリテーションでも

本当に貴重な経験をさせていただきました.

 

 

出会った利用者の方と、わらせていただいて、

会話できたことが楽しかったし、なによりも、こころの痛みを有できたことが、わたしの心の癒しでした.

 

 

 

本当に、親身に話を聞いてくれる人との出いが

たぶん、大切.

 

 

 

 

<親身に話を聞いてくれる人との出会いを大切に...^^>

 

 

最後までお読みいただいて、ありがとうございます.