第二・三のハードルへ | 自律神経をたった10秒で整えて美と健幸を体現し、人生をデザインするblog.

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書道家セラピスト
~Chihiroのblog~

未病を治して成幸体質になり、愛溢れる平穏で健幸ライフをデザインしましょう。

症状は、


”飛蚊症”


”白内障”


”視野欠損”





検索結果は・・・


網膜はく離かもしれない”


自分の答えでした








次に、


自分で治療できるのかを調べたら


”レーザー治療や外科的治療が必要”


”放置した場合は失明の恐れもある”




もう現実と認めたくなくて、涙がとまらなくて


ただ頭の中は、


嫌→怖い→嫌→怖い・・・


を繰り返していました





網膜はく離と眼科の先生に診断される事より


もっともっと怖くて、嫌なこと・・・





視力を失うことが


一番恐ろしく、


一番嫌でした








眼科の先生に何か言われることが嫌だ


   ↓


網膜はく離(かもしれないこと)が嫌だ


   ↓


失明(になるかもしれないこと)が嫌だ





これが、


眼科の受診・検査(第ゼロのハードル)


   ↓


網膜はく離と知ること(第一のハードル)


   ↓


失明のリスクがあること(第二のハードル)


   ↓


手術をうけること(第三のハードル)





という事実になるとは最初の


”左眼が何か変だな、夜見えにくいし・・・”


のときには想像さえしていませんでした