中学の時の友達に、やたらと人を選ぶ両親を持つ子が居て、
でも、よく私は遊びに行ってたんだけど。
ある日、友達の家に行った時に、私がお菓子を買いに行ってくると、一度友達宅から出て帰ってきたら、友達がシクシク泣いてて。
何で泣いてるの?
って聞いたら、私が友達なのがご両親には気に入らなかったそうで、友達をやめろと言われたと言うんです。
私は、いじめられっこで、ハブにされるのも煙たがられるのも慣れてるので良いんだけど、そんな私の為に泣いてくれてた友達が有り難くって。
今でも鮮明に覚えてる。
私って厄介事を掻き混ぜて、更に厄介にする名人で、いつも反省ばかりで進歩なくて。
でも、友達はそんな馬鹿ちんの私を受け入れてくれるのだから、不思議です。
今日は何だか、人の心の有り難みを噛み締める日です。
噛み噛みして寝ます!
まだ寝れないけど!
あのね!
有り難みを噛み締めるのは良いんだけど、また男らしい名前の方にメール忘れてるんだ!
色んな意味で駄目ー!
あとね、朗読出来なかった。今日。。。
駄目人間すぎる(┰_┰)