こんばんは。
今日は、とっても珍しいフランス人がパリに出店したお店の話題に行ってみましょう ![]()
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店内には、夏祭りのお面や、今も存在するのでしょうか。
ピースやわかばといったタバコんのデイスプレー
昭和の空気が漂う、内装に、フランス人がどうやって、パリまで
運んできたのだろうと
私的には、パリでこの内装に圧巻させれつつも、良き昭和の時間にタイムスリップしたような
懐かし~気分に![]()
開店前15分、既に20名強がならんでおり 物珍しさもあり、沢山のフランス人で
店内満席
店名:KODAWARI RAMEN 29 Rue Mazarine, 75006 Paris メトロ:ODEON
毎日営業:12:00–14:00, 19:00–22:00
日本人のシェフが忙しいそうに、厨房ではげんでおられ
さて、期待のお味ですが。。。。鳥の白湯スープがベース
残念でした
スープに深みがなく、さっぱりでもなく、
インテリアがハイポイントなだけに、肝心の商品のクオリテイーがついていけてない感
フランス人が異文化の飲食店を再現、出店する際の、難しさ、出店する際の課題として
とても考えさせらる経験でした。




