劇団ぱれっと便り☆★

劇団ぱれっと便り☆★

《劇団ぱれっと便り》
活動の様子やお知らせ事項など、お伝えしてゆきます☆

劇団ぱれっと 公演情報
2024年3月16日(土)    「つばめと王子」(オスカーワイルド作幸福の王子)
                 「春休み子どもフェスティバル」イベント参加
                  会場 茨城県河内町でてこ~いホールひらたい
                  出演15時頃 入場無料
     
    8月4日(土)      「よだかの星」(宮澤賢治作)
                 「こどもと舞台芸術大博覧会」ショートショート参加
                  会場 岡山芸術創造劇場ハレノワ
                  出演14時20分

    9月5日(木)~8日(日) 「銀河鉄道の夜」(宮澤賢治作)
                   劇団ぱれっと公演
                   会場中板橋新生館スタジオ
                   料金3500円 

 

宇野さんが作ってくれた6月6日のチラシ・・・

フライヤーと言いうべきか・・・・

 

いつの間にかフライヤーという言葉が定着?

誰がどうしてそんな言葉を使い始めたんだろう?

チラシでいいじゃん、と思ってしまう・・・・

なんとなくチラシという言葉は大衆的で、

フライヤーという言葉はかっこつけてるような気がしてしまう・・・

 

どうも、

「いやさ、フライヤーがね。・・・」

なんて言われると気取ってやがると思ってしまうのじゃなかろうかという気がする。

幸い僕の周りの人はたいていチラシという言い方をしてる。

この言葉を初めて聞いたのはいつのことだろうか?

ずいぶん遠い昔のような気がする。

「フライヤー」

と聞いて

「?」

となり全く想像がつかなかった・・・・

 

調べて見たらチラシとフライヤーは違うものらしい。

フライヤーは短期イベントやキャンペーン告知で視覚インパクトを重視していて、

チラシは情報量が多く、サービスや商品の詳細を説明するらしい・・・・

 

なんだか後付けっぽいなぁ・・・・

そうすると、芝居のチラシは、表がフライヤーで裏がチラシということになったりする?

くだらない・・・・ああ、こんなことを考えていること自体がくだらない気がする・・・

 

暇ではないのに・・・・・

 

ともかく6月6日の公演のチラシを今朝プリントパックに入稿してきたところです。

 

 

こちらが裏面・・・・

今どきの言葉なら最初の表がフライヤーで、

裏面のこちらはチラシというべきなのか・・・・・

 

ともかく、

2026年6月6日(土)

高田馬場 ともしび

斎藤ちゃくら&劇団ぱれっと公演

前半1部はちゃくらさんのコンサート、

後半2部は、劇団ぱれっとの語り芝居「芥川龍之介の桃太郎」

芥川龍之介というところが今回のお話のきもです。

 

この6月6日にたどり着くまでに、

3月21日(土)  亀戸文化センターカメリアホール

        ふれあい子ども祭り参加 

        「青音協ずかん」 2部最初「かしわ林の夜あるいは虔十」

 

3月29日(日)  茨城県河内町 でてこ~いホールひらたい

        春休み子どもフェスティバル参加

        「なめとこ山のくま」

 

4月4日(土)  川越市的場 みよし幼稚園〇ホール

        新☆川越おやこ劇場公演

        劇団ぱれっと&たかはしべん「なめとこ山のくま」

 

と公演があります。

どれも見過ごすともったいない舞台です。

皆様のご来場をお待ちしています。

 

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