何が何だか/世界文化社
¥1,050
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内容紹介

人気シリーズ待望の最新刊!

「20世紀最強の消しゴム版画家」にして不世出の「ハード・テレビ・ウォッチャー」が、95年、96年当時の芸能界を版画とコラムで斬ったコラム集


何の番組だったか、忘れちゃったけど
マツコ・デラックスが、よく似てるといわれる人物らしい・・・

で、すみません
この方・・・
存じ上げません・・・

しかも、この方・・・
お亡くなりになってるとは・・・・


あ本の内容は、なつかし~
って感じでしたよ

確かこの辺って学生だった私

あ~
あった、あったなんて、当時を思い出しながら読んじゃったよ


儒教と負け犬/講談社
¥1,470
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内容説明

東京・ソウル・上海、負け犬三都物語! 東京の負け犬は、上海では「余女」、ソウルでは「老処女」と呼ばれていた! 儒教の影響が残る三国の負け犬たちの比較で、結婚できない事情がいっそう明らかに。
内容(「BOOK」データベースより)
負け犬(日本)、老処女(韓国)、余女(中国)。何故、この三国で晩婚化が進むのか?負け犬の敗因が浮き彫りに…。

内容(「BOOK」データベースより)

どんな美人でも仕事ができても30代以上、未婚、子ナシは負け犬!大ベストセラー『負け犬の遠吠え』から6年。「なぜ我々は負け犬になったのか?」そのさらなる答えを求めて、著者は韓国、中国に飛んだ!かの地で出会った同胞=負け犬たちの生き方を通して浮き彫りになった、我ら“負け犬”真の敗因とは?



えっと~

『負け犬』ちゅう言葉をつくったかたなのよね~


いや~

まだ、こっち読んでないのよね~

負け犬の遠吠え/講談社
¥1,470
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順番からしたら、こっちから読んだ方が面白いのだろうか?


ん~


でも、宗教ウンヌン言ってますが・・・


そもそも、儒教って宗教なの?教え?見たいな生活の知恵みたいなもん?


あり~

無知な私・・・


でも、さ~

近くにあり、しかも同じような人種の中国、韓国、日本なのに

まったくといって、考え方が違うのが面白かったね~


に、しても、酷い言われよう・・・

老処女(韓国)、余女(中国)・・・

この二つよりは、負け犬の方がいいかも・・・




コンダクター/角川グループパブリッシング
¥1,575
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内容紹介

集められたオーケストラ。首なし白骨死体。怪しげな男。謎のリンゴマーク。欠落した記憶……。予測できない展開、読み進めるほどに深くなる謎、そして驚愕のラスト――『心霊探偵八雲』の神永学の書き下ろし大作。

内容(「BOOK」データベースより)

ミュージカルのオーケストラピットのメンバーとして、音大時代の仲間と再会を果たした朽木奈緒美は、これから始まる仲間との仕事を楽しみにしていた。そんな中、とある場所で謎の変死体が発見されてから、奈緒美の周辺でおかしなことが起こり始める―毎夜の悪夢、アパートの窓から外を見つめる首無しの白骨、次第に壊れ始める友情、そして怪事件を狂信的に追う刑事…音楽を奏でる若者たちの日常が、一見つながりのない複数の出来事で崩壊の道をたどり始める。しかし、それは…。自らの欠落した記憶を追ううちに、いつしか暗黒の渦に巻き込まれてゆく奈緒美がたどり着いた真実とは―。
お、

面白かった~


いや~

最後まで、何がなんだか


大体さ~読んでる中盤から大体犯人だったり、トリックなんかも分かってきそうなもんじゃない

ナンだけど、この作品は

わかんなかった~


も~

ネタばれしちゃいそうなので、多くは書かないが、

も~

すべてが怪しい

物語が進むにつれて、登場人物が、みんな怪しくなってきちゃう・・・


いや~

ホント、おもしろかった~



活字読むのメンドイ人は、マンガがあるよ~

全4巻!


これは、読む価値あるわ~

コンダクター 第1巻 (あすかコミックスDX)/角川書店(角川グループパブリッシング)
¥588
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コンダクター 第2巻 (あすかコミックスDX)/角川書店(角川グループパブリッシング)
¥588
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コンダクター 第3巻 (あすかコミックスDX)/角川書店(角川グループパブリッシング)
¥588
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コンダクター 第4巻 (あすかコミックスDX)/角川書店(角川グループパブリッシング)
¥588
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精神科ER緊急救命室/マキノ出版
¥1,575
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内容紹介

 石原都知事の主導によって開設された「東京ER」。その精神科部門は、戦場さながらの緊迫した空気に包まれている。
 パトカーや救急車で運ばれてくるのは、仕事の多忙さが沸点を超え、突然叫び出したサラリーマン。父親から見放され、多量の薬を飲み自殺を図った兄妹。自分の存在を世の中から抹消したいと願いリストカットをくり返す少女。「愛が欲しい」と恋人の前で包丁を取り出した女性。高齢になった夫の抜け落ちていく記憶さえも愛おしいと思う妻……。
 精神科医4年目で赴任した精神科ERで、日々、緊張しながら現実と格闘するさまを現役医師がリポートする。
 ERの撮り下ろし写真やイメージ写真も満載。





精神科にERがあるとは・・・
知らなかった・・・

普通の外傷と違って、見て分からない部分が多くって・・・

昼間の一般の精神科とは、比べものにならないくらいの壮絶さなのかな・・・

本当の知らない世界でした

続そして、死刑は執行された (ノンフィクションブックス)/恒友出版
¥1,365
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ハイ。

続編です

この本の


そして、死刑は執行された (ノンフィクションブックス)/恒友出版

¥1,470
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この本が発売されてから、お役所から直々にクレームがきたんだって

事実じゃないとさぁ~


ま、その事に対する反論版のような、形の本だったね


後、前作の補足?

そんな感じの本になってるね~


でも、時代が私が生まれる前の話なので、

受刑者の人が、何をした人なのかよくわからない・・・


なので、この続編で、分かったこともあったので・・・


でも、個人的には前の1冊があればいいんじゃないのかな~

っと、おもったりもする


受命―Calling/角川書店
¥1,995
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内容紹介

この国は、このまま存続してはならない。国際サスペンスの超大作
日系ブラジル人医師、津村リカルド民男は、北京の国際医学界で、平壌産院の医師に、北朝鮮に来て、技術と知識を伝えてくれないかと熱心に口説かれる。迷った末に半島に渡った津村は、ある大事件に直面するが・・

内容(「BOOK」データベースより)

招聘医師として平壌入りを決意した津村。万景峰号で海峡を渡った舞子。中朝国境から潜入した寛順と東源。彼らの運命が交錯するとき、現代史を塗り替える大事件が勃発する。北朝鮮の深層を抉り出す衝撃作。





この本読む前に

こちらの本から読んでいただきたい


受精/角川書店
¥1,995
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続編なのかな?

ま、『受命』の登場人物たちの関係性が、わかるから


話の内容は全然違うんだけどね


それにしても、この作者・・・

北朝鮮に、行ったことがあるのかしら?

ってくらい鮮明に書いてあるの


ん~

なかなか

興味深い・・・


火群(ほむら)/文芸社
¥1,470
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内容(「MARC」データベースより)

家族を原爆で失って孤独でありながらも、様々な人たちとの縁に導かれて命に目覚めていく一人の女性の半生を、京都と北海道の風物を背景に描いた物語。



なんだか、煮え切らない作品だったな~

すっご~い事件があるわけでもなく・・・

淡々と、主人公の人生が書いてあるだけ

私にはむかなかったわ~

木島日記 乞丐相 (文芸シリーズ)/角川書店
¥1,260
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内容紹介

あってはならない物語。木島日記第二弾登場!

八ツ墓村のモデルとなった津山事件、心中ブーム、迷い子塔と優生政策…、折口信夫が生きた昭和初期の時代を仕分けする、超民俗学伝奇小説の傑作!


内容(「BOOK」データベースより)

あってはならない物語、再び。乞丐相―折口信夫博士は自らの鼻梁にある青インキの染みの如き痣をそう呼んだ。それはロールシャッハテストの如く、見る者の魂の闇を映し出した。正史と偽史の隙間に浮かんでは消えるあってはならない物語を、仮面の古書店主・木島平八郎が“仕分け”する。超民俗学伝奇小説の傑作第二弾。

内容(「MARC」データベースより)

八つ墓村のモデルになった津山三十人殺し事件、心中ブームと人間避雷針…。正史と偽史の隙間に浮かんでは消える、あってはならない物語を仮面の古書店主・木島平八郎が「仕分け」する。超民俗学伝奇小説第2弾。



えっと

これの続編



木島日記/角川書店
¥1,365
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世界観がなんとな~く分かってきたからなのか・・・


でも、奇怪な世界観だわ~


ま、2冊同時にかって、いっき読みすることを、おすすめ


って、おそい?



木島日記/大塚 英志
¥1,365
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内容紹介

あってはならない物語。

昭和初期の東京。民俗学者にして歌人の折口信夫は古書店「八坂堂」に迷い込む。奇怪な仮面で顔を覆った店主・木島平八郎は信じられないような自らの素性を語り始めた…。

--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

昭和初期。オカルト、猟奇事件、右傾化が吹き荒れる東京。歌人にして民俗学者の折口信夫は偶然に、しかし魅入られるように古書店「八坂堂」に迷い込む。奇怪な仮面で素顔を隠した主人は木島平八郎と名乗り、信じられないような自らの素性を語りだした。以来、折口の周りには奇妙な人、出来事が憑き物のように集まり始める…。ロンギヌスの槍、未来予測計算機、偽天皇、記憶する水、ユダヤ人満州移住計画―昭和の闇を跋扈するあってはならない物語。民俗学者・折口信夫の名を騙る仮面の古書店主・木島平八郎が偽史の時代を“仕分け”する。超民俗学伝奇小説の傑作、登場。

内容(「MARC」データベースより)

昭和初期の東京。歌人にして民俗学者の折口信夫は古書店「八坂堂」に迷い込む。奇怪な仮面で素顔を隠した主人・木島平八郎は、信じられないような自らの素性を語りだして…。『カドカワミステリ』連載。


ラノベかと思ったよ~

ま、普通の小説とラノベの違いがイマイチわかってないんだけどね~


出てくるキャラが、濃い濃い・・・


も~

キャラだけで、お腹いっぱい


あ、

多分同じキャラなのかしら・・・


多重人格探偵サイコ (1) (角川コミックス・エース)/角川書店
¥609
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これに、出てくる『清水のじーさん』

おんなじなのか?



で、末端に、キャラ紹介があって、イラストつきなのね


で~

そのイラスト描いた人がそのまま

マンガも描いてましたよ~


活字読むのが面倒な方は、こちらがいいかもね


木島日記 上 (角川コミックス・エース 125-3)/森 美夏
¥735
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木島日記 中 (角川コミックス・エース (KCA125-4))/森 美夏
¥735
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木島日記 下 (角川コミックス・エース 125-5)/森 美夏
¥735
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女優/春口 裕子
¥1,680
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内容紹介

化粧品会社広報。常に羨望の中にいた佳乃の運命は、突然の人事異動で狂い始める。ある日、親友が送ってきた新聞記事に覚えのある事件が__。ホラーサスペンス大賞特別賞受賞第一作!

内容(「BOOK」データベースより)

名門女子校から一流大学、大手化粧品会社広報へ。誰もが羨むキャリアを誇る平川佳乃の運命は突然の人事異動で大きく狂い始める。異動後も広報部の名刺を使って虚栄心を満たす佳乃に、ある日、親友の沙耶からメールが届く。迷子の男の子にソバ粉入りのプレッツェルを与え、アレルギー・ショックを起こさせた何者かの偽善を糾弾する新聞の投書記事だった。まさかあの時の男の子?そしてなぜ沙耶が?直後、沙耶は謎の転落死を遂げる…。第2回ホラーサスペンス大賞特別賞受賞、第一作。








なんだろ~
読んでて、うわ~って思うところもあった
というか、
この本読んでて、高校の時に同級生思い出したよ

他にもこんなひといるんだ
と、思うくらい・・・

主人公が、凄く見栄っ張りなのか
自分をよく見せよう、人より優れてるって、思いたいのか?思われたいのか?

なんしろ、作ってる自分なわけ・・・

こんなの疲れるよね~
って
思いながら読んだ1冊・・・

は~
女同士は、怖いわ