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内容紹介
「20世紀最強の消しゴム版画家」にして不世出の「ハード・テレビ・ウォッチャー」が、95年、96年当時の芸能界を版画とコラムで斬ったコラム集
えっと~
『負け犬』ちゅう言葉をつくったかたなのよね~
いや~
まだ、こっち読んでないのよね~
順番からしたら、こっちから読んだ方が面白いのだろうか?
ん~
でも、宗教ウンヌン言ってますが・・・
そもそも、儒教って宗教なの?教え?見たいな生活の知恵みたいなもん?
あり~
無知な私・・・
でも、さ~
近くにあり、しかも同じような人種の中国、韓国、日本なのに
まったくといって、考え方が違うのが面白かったね~
に、しても、酷い言われよう・・・
老処女(韓国)、余女(中国)・・・
この二つよりは、負け犬の方がいいかも・・・
面白かった~
いや~
最後まで、何がなんだか
大体さ~読んでる中盤から大体犯人だったり、トリックなんかも分かってきそうなもんじゃない
ナンだけど、この作品は
わかんなかった~
も~
ネタばれしちゃいそうなので、多くは書かないが、
も~
すべてが怪しい
物語が進むにつれて、登場人物が、みんな怪しくなってきちゃう・・・
いや~
ホント、おもしろかった~
活字読むのメンドイ人は、マンガがあるよ~
全4巻!
これは、読む価値あるわ~
ハイ。
続編です
この本の
そして、死刑は執行された (ノンフィクションブックス)/恒友出版
この本が発売されてから、お役所から直々にクレームがきたんだって
事実じゃないとさぁ~
ま、その事に対する反論版のような、形の本だったね
後、前作の補足?
そんな感じの本になってるね~
でも、時代が私が生まれる前の話なので、
受刑者の人が、何をした人なのかよくわからない・・・
なので、この続編で、分かったこともあったので・・・
でも、個人的には前の1冊があればいいんじゃないのかな~
っと、おもったりもする
続編なのかな?
ま、『受命』の登場人物たちの関係性が、わかるから
話の内容は全然違うんだけどね
それにしても、この作者・・・
北朝鮮に、行ったことがあるのかしら?
ってくらい鮮明に書いてあるの
ん~
なかなか
興味深い・・・
えっと
これの続編
世界観がなんとな~く分かってきたからなのか・・・
でも、奇怪な世界観だわ~
ま、2冊同時にかって、いっき読みすることを、おすすめ
って、おそい?
ま、普通の小説とラノベの違いがイマイチわかってないんだけどね~
出てくるキャラが、濃い濃い・・・
も~
キャラだけで、お腹いっぱい
あ、
多分同じキャラなのかしら・・・
おんなじなのか?
で、末端に、キャラ紹介があって、イラストつきなのね
で~
そのイラスト描いた人がそのまま
マンガも描いてましたよ~
活字読むのが面倒な方は、こちらがいいかもね