【速報】ホルムズ海峡炎上でも崩れない米国株…暴騰銘柄の正体
2026/05/05
戦争再開、ホルムズ海峡リスク、30年債5%突破。 それでも米国株市場はほとんど崩れず、むしろ一部セクターには資金が集中しています。 今回は、ミサイル攻撃再開でも売られない相場の異常さ、長期金利上昇の警告、メモリ半導体の暴騰、エヌビディアの停滞、AMD・SOUN・ソフトウェア株の動きをまとめて解説します。
※本動画は投資助言ではありません。売買判断はご自身でお願いします。
【タイムライン】
00:00 オープニング
00:28 ミサイル攻撃再開でも暴落しない相場
03:35 30年債5%突破、誰も止められない
05:25 メモリ半導体だけが別世界の暴騰
07:51 エヌビディア、年初来でSPY以下のリターンに
09:04 GameStop、自分の4倍の会社を買おうとした
10:38 AMD決算前夜、60%上昇後の恐怖
11:53 SOUN、空売りコストが3倍に
13:19 ソフトウェア復活、半導体と逆に動く法則
15:26 エンディング
【主なトピック】
・UAE攻撃再開とホルムズ海峡リスク
・SPYが悪材料でも崩れない理由
・30年債利回り5%突破とAI設備投資への影響
・マイクロン、サンディスク、SKハイニックスのメモリ株暴騰
・エヌビディアの相対的な出遅れ
・GameStopによるeBay買収提案
・AMD決算前の急騰と警戒感
・SOUNの空売りコスト急騰
・ソフトウェア株復活の兆し
【参考URL】
NPR Illinois https://www.nprillinois.org/2026-05-0...
Business Insider https://www.businessinsider.com/games...
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