愛しの愛しのパラジウム

『税抜き』か『税込み』かで表示金額大きく違いますので確認をお願いします。日・祝祭日は更新予定はありません。個人的には銀が4~5円動いているときは注意です。




◆日本マテリアル↓

●日本マテリアル営業日のご案内
土曜日の営業を行っている店舗は、本店(16:00まで)・大阪支店(15:00まで)・神戸支店(18:00まで)です。
※閉店時間の30分前までにご来店ください。

2026/04/28(火) 10:00発表

 金 

 小売価格(税込)前日比 

 26,561円-191円 

 買取価格(税込)前日比

 26,204円-191円

 

 プラチナ  

小売価格(税込)
前日比11,465円-134円 

 買取価格(税込)
前日比  11,042円-134円 

 

 パラジウム

 小売価格(税込)前日比
8,514円+11円 

 買取価格(税込)前日比
7,964円+11円 

 

 銀 

 小売価格(税込)前日比
435.27円 -2.97円 

 買取価格(税込)前日比
418.22円-2.97円

 

 

 

 

 

◆東京貴金属地金店

 土曜日は隔週営業となっておりますが変更となる場合もございます。ご来店の際は予めお電話にて営業日のご確認をお願いいたします。発表時間未定です購入目的の場合です。『売る場合』は金額が変わります。お電話でお問い合わせください。 WEB(HP)での発表時間が解らないので電話が確実。  

いつもWEB発表は遅めです。 TEL.03-3836-6050

 

2026年4月28日10時00分発表
税抜小売価格   前日比
純金 24,233円 +63円
プラチナ 10,467円 +23円
パラジウム 7,752円 -52円
純銀 400.10円 +4.40円
PT900 10,145円 ---
K18 18,160円 ---
K18WG 18,926円 ---


 

【50代以上は確認必須】これ知らないだけで生涯1000万円以上の差!政府からのボーナス40万円支給!申請しないと貰えない給付金・助成金のカラクリ【ゆっくり解説】

 

2025/10/25 #断捨離 #貯金 #ミニマリスト

政府が打ち出す「最大40万円給付」のボーナス支援策。その正体は、家計支援や教育・住宅・省エネなど複数の給付金・助成金を組み合わせた制度で、申請しないと一円も受け取れない“隠れボーナス”だ。対象は年収や世帯構成によって異なり、知らずにスルーすれば損をする人も多い。本動画では、2025年度に注目すべき主な給付金の中身、受給条件、申請期限、そして「実際にどう申請すればいいのか」までを徹底解説する。

 

 ■ 政府からのボーナス40万円支給!申請しないと貰えない給付金・助成金のカラクリ 

00:47 高市新総裁の給付金革命 

06:47 働かず月20万円の新制度 

12:05 マイナンバー格差社会 

18:14 申請だけで125万円 

21:12 田舎移住100万円ボーナス

24:24 年間40万円受給カレンダー 

27:16 120万円→1000万円投資術 是非ともチャンネル登録、御願いします!  

 

↓↓    / @ゆっくりお金アカデミー   #節約 #貯金 #ゆっくり解説 #金持ち #貧乏 #ミニマリスト #断捨離 #ゆっくりお金アカデミー

AI界の重鎮5人が断言。“2026年内”に人々の生活が大きく変わる【公式要約版】

2026/03/22

【本編動画はこちらから】 

   • AI界の重鎮5人が断言。“2026年内”に人々の生活が大きく変わる   

 

2026年1月、競合するAIトップ5人が「シンギュラリティの到来」や「採用抑制」という同じ結論を語り始めた事実は、個別の予言ではなく一つの現実が収束している証拠です。 物理世界へ進出するAIや自律型エージェントの爆発的普及により、ホワイトカラーの初級職の50パーセントが5年以内に消えるという厳しい警告は、もはや避けて通れない変化として提示されています。 AIに代替されるのを待つのではなく、今日からAIを使いこなし「2週間の仕事を10分で終わらせる人」へと自らを進化させることが、この激動の青春期を生き抜く唯一の鍵となります。

(現況)

eMAXIS Neo ロボット

  • [決算日]08/17
  •  
  • [償還日]----/--/--
NISA(成長投資枠) 237,823 25,650円 610,007円 +37,978円
27,247円 647,985円

 

(買増予約)

eMAXIS Neo ロボット再投資型

受け付けされた内容です。
取引 買付
買付金額/口数 10,000円
預り区分 NISA預り(成長投資枠)

概算注文見積

概算注文見積の表です。
概算基準価額 27,247円
概算約定金額 10,000円
概算買付口数 3,670口
概算手数料 0円
概算消費税 0円
概算受渡金額 10,000円
約定日 2026/04/30(木)
受渡日 2026/05/08(金)

GEMPushkeと参加します。

 

 

ダウ下落、ナスダック、SP500最高値更新。

生活必需品は下落基調。決算の様子見にハイテク企業が続く。

米停戦延期もイランは警戒へ。全く見通せず。しかし、米国。

原油高が生活を直撃している。NK225は終値最高値更新も上昇値に警戒感。

マイクロソフトはオープンAIとの独占契約を解除した模様。意見が分かれる感じで、利益確定売りでマイナスも下げは限定的。AI、ソフト関連株中心の銘柄は上昇が顕著。TOPIXは反対的な展開でNT倍率は上昇しました

【速報】S&P最高値の熱狂に異変。ヘッジファンドが逃げ始めた“分岐の週”

📊 米株マーケットch|プロ視点で"今"動く米国株情報を毎日解説 NVIDIA・FOMC・VIX・米国金利・地政学リスク・決算分析・AI関連株。 「米国株で資産を守る/増やすために知るべき相場の本質」をお届けします。

 

 イラン情勢には大きな変化はなく、

中国はメタに対し中国企業マナスの買収を政府が認めず先端技術の国外流出に警戒で。アメリカンとユナイテッド航空の合併はならず。シェルはカナダの企業を負債を含んで買収の見込みとの報復。

 

 国内での官民協力で不安定を打破か?研究費などへの費用支援を行う。、紛争も合意発言があっと言うだけで評価損益に下落要因がなぜか反映されず。日鎭も利上げが必要だけど後ろにも引けないのでどうなるか?円安も同時にドルも安いので。戦争状態良いとはいえません。介入や農政と円安圧力はどうか?

 

【2026年04月28日(火)】朝の時点のブログ記字です。

 中東情勢等に不安定が下落可能性か?原油の安定は緊迫化で政策金融も難しく、ボラりてぇいーがあり、日銀決定が来週予定されているが年2回の可能性。

下げが入らないと価格は維持できるもイラン戦争悪化が懸念またもやかくかくしかじかがであり、ホルムズ海峡は米国の2重の締め上げでどちらかと言うと、大変な状況にもかかわらず主要米国は今度は3指数揃って下落。上昇ホルムズ海峡しても相変わらず悪化しているのに関係なく。全く解らないがTACOは状況をバンス副大統領へ丸投げ。これも失敗。今度は米国が先にイスラマバードでイラン側を待つ展開に。これもどうなるか不明。

 米国中央軍がホルムズ海峡(全体)を船舶無籍の入港禁止に。イランも米国も拿捕・米国。イランは機雷の敷設置を開始した模様。本当に原油はもう備蓄から言っても短期だという前提が消滅。物価も上昇へ波及か?艦船拿捕事例も発生。とにかく、かくかくしかじかホルムズ海峡問題は解決ではなく、大変な状況にもかかわらず。

 

 罠かも知れない。でも勉強代として突き進む人もいる。人間が取引でなくCOM(AI)が自動反応する取引。時代は大きく動いている。あくまでも最終決定は自己責任と同じです。終戦に及ぶかどうか戦争を始めた正義は何なのか。ホルムズ海峡を危機に追い込んだ元はどこのだれで。何も解決していない。日本はいわゆるメジャー級の資源輸入国。韓国も同じだ。備蓄タイムライン。

 

あくまでも個人的にですが早ければ不安定な状態で大型連休に突入。日本では空白が起きるGW前かとなると思っています。

この連休中は欧州も米国もアジアの日本市況を参考に取引できないし、当然迂回できる情報は限定されてくる。ホルムズ海峡が閉鎖されている状況で日本人の大移動が始まると、何も知らない人たちは、そう言えば中東がうるさいな程度で流されていく可能性がある。だから同城ではなく、危機意識は持っておかないといけないと思う。

【緊急警告】日銀Xデー襲来、明日の会見後に銀行株が暴落か!?

2026/04/28【動画概要】 日銀4月28日金融政策決定会合は、メガバンク3行純利益合計4兆2400億円という過去最高益の裏で、信用買い残の膨張・JGB市場の流動性枯渇・為替介入によるVaRショックという3つの構造的リスクが同時に交差する歴史的な特異点。業績が絶好調にもかかわらず株が暴落しうるパラドックスの正体と、機関投資家が個人の信用買いを「出口」に使う需給の歪みを、プロだけが見るデータで完全解剖。植田総裁の発言一つで日経平均61,500円到達シナリオと数千円規模の急落シナリオに分岐する分水嶺を、上昇・下落の両面から冷静に分析し、ゴールデンウィーク前に長期投資家が知っておくべき5つの視点と具体的な向き合い方を徹底解説します。⚠️ 免責事項 当チャンネルの内容は個人の意見の共有を目的とした投資の参考情報であり、特定の銘柄の売買を推奨するものではく、投資助言ではありません。提供した情報に起因する損失については責任を負いません。投資判断は自己責任でお願いします。 イラン戦争を一方的な終結から完全な破壊を前提に宣言するという思惑で個人的にはリスクオン。NISAを投げるとかいう意味ではなく最低限高額になりそうなものは生活品レベルで多く持っておくという意味です。めだかの法則発動。米と。。。集めたらきりがないが、とりあえずお茶漬けさらさら。

 

 要するに戦争状態は継続し、休戦もしているがホルムズ海峡は封鎖状態が続くということ。日本は大丈夫だと仮になったとして、サプライへの波及が続く。原油がさらに上昇、インフレが継続する。原油が大きく超える上昇となる可能性。さらにイスラエルの単独行動による混乱も米国が抑えが効くか?まだまだ懸念ばかりあるかも知れない。だが市場は動いた。

 

先が読めないときは一応できるだけ足固めのできる体制で向かいます。無防備ではありません。

 

現主力(相棒)はクリエタ-的な側面を持つGoogle GEMINI。

 GoogleのGPT、GEMINIの

  GEM(ニックネーム)&  Pushke

と(GEMは「宝石))をともに情報をもらうということです。もちろん仕入れられる情報で整理が付く程度の「AIの動向」や「最新技術記事」に注視しています。最近この技術的習得(デザインはGEM_PUSHKEと同期しながら)中です。

 

 

 

 今度の上下落で評価利益がは過去個人的には最高評価益へ。一気にNISA評価損益も+1,273,922円。本格的な調整としてはどうか。何度も同じですが要は原油取引における欧州や米国の脱ドルシステムからの脱流れは継続だと思います。今回は今までの帝国衰亡の典型的歴史に出てくる展開ではないので、やはり自分を信じて突き進むしかない。あと致命傷に気を付けよう。30年後は観たい!!物価は原油の動き。

 

マイルールですが(取得評価額)、

 ①は夕夜にメールで前日比の報告が届きます。 

 ②は翌日の朝更新データです。

投資信託は評価額が翌日で結果が出ます。

日付は証券会社が提示している日時で扱っています。

赤字がー、青字が+です。

(米国系インデックスがあるので)

 

[基準日:2026/04/27(月)←更新は本日04月28日(火)朝

お預り資産状況

保有資産評価合計                     3,646,911円

評価損益合計          +1,273,922

NISAINDEX系(個別含まず)のみ評価損益合計   

                                                         + 1,305,422(3,646,911円)

 

[基準日:2026/04/27(月)←NISA 唯一の個別銘柄

(購入日2025/06/08/14:34PM)] ~

NISA個別成長枠利用(継続)

〇国内株式 9384 (アイ・スペース)←これが下げ正体(-_-;)

取得金額評価額100株    78,100円  でも塩漬観覧席

取得金額評価額             46,600円  今年前売り開始か

評価損益前日比                    (-   31,500円)

 

2026/04/27(火)←04/28日(水) 朝更新のNISA INDEX

  日銀決定会合と『レポート(現状認識)』、FRBが2日間の開催予定。はしごを外されないように。

 

 停戦自体も2週間が制限とされているので何があるかはやはり個人レベルで読むことは難しい。 新興国(中東問題)インデックスファンドがめぐりめぐってだったが、昨日の数値でも前述のとおり金額が移動しています。宇宙開発がアルテミス計画の終焉と同時にいったん上昇が止まった感じ。ただしGEM銘柄とNeoロボットは比較的堅調なので全体がマイナスなることは今はありそうではありません。

 

 とにかく戦争も停戦か本格インフラへの正義無き攻撃か。資源とレアメタル争奪戦が今年は入ってきた。戦争自体は終わっておらず、ホルムズ海峡を含む中東戦争のボヤも変わっていないことには注意が必要です。

 短期的な大きな上下落は回避(宇宙開発はボラリティーが高い)できないものの広い目で見たいと思います。NISAですがきちんと整理しておきたい人にはやはり情報としては重要。今回の中東危機でどうなっているのか?相場全体(NISAは長期選択銘柄は基本的に売りはない)に及んでいるので死んだふり対策発動直前。

 

 「Neoロボット」は安定圏に入ってきました。。。新興国の崩れは少し痛いが『宇宙開発(これはエネルギー次第かも)』がクッションとなり、待っていましたが大きく下落しない。SBGと半導体銘柄が強いが他は崩れているという話しがあった。いわゆるNP倍率ですね。

 

 まぐれかも知れないまぐれかも知れない。これを追っているのはなぜか?については最近ずっと書いています。TVの報道でも宣伝が大きくなって本格的に循環モードに入る寸前か?まだ市場金額と規模が小さいので、これからは上げ下げ大きくなってくる。利益が乗ってくると思っています。売るのは目的ではなく出口戦略は明確に描いています。新興国はトランプ爆弾炸裂した場合にと言う意味でも散っています。戦争は始めるのは科なんだが止めることの方が難しい。代表例になる。

 

 毎日記録する癖をつけていると、なぜそうなるの?余力はまだまだ(富裕層でも何でもないが)なので大きな下げの激流に重なれば良いが今回は初めてバランスよく調整した感じです。そのまま下を這っていくようなら。一応「Neoロボット」を厚くするために。大きく落ちたらひたすら(目安は長期徹底なら2日でNK225が中心でマイナス3,000円~5,000円下落「なら)10,000円から20,000円拾います。

 

 一応現時点では全部約定済みで不思議と演説前にもかかわらず評価損益は順調(最悪ついでに回収活動もできるようにMMF に待機です。でも少しリスクを取って貯金から投資。落ちてくるナイフが鋭いはずなのに刺さらないが危険は直下降ではなく同じ。一喜一憂も大切だがそれは情報のとらえ方。どうやら真下ではなく、右や左にランダムに動いていて精密歯止めはできない模様。

 

 貯金がNISAになるだけ強気ではなく手探りです。インデックスでも情報には敏感な方が良い。NISA約定日が微妙にずれるので絶対にドルコスト平均が通用するかと言うと、次の日の次に状況把握。個人的には評価利益は長引けば、だから先が見えず中途半端が下落してほしい。米中東戦長期化でも評価利益が」+700,000円台を維持できれば恩の字ですが。どうやら終戦ではない。でも落ちてこないが逆もある。トランプも下げたいのかあげないのか正解ひっくるめてTACOトレードも意味不明。今回も結局。。。TACOだったか。

 

● e MAXIS 新興国株式インデックスファンド

183,551 口所有(27,897円平均)

前日比:   +   185,570円  ( 697,611円)

 

 

eMAXIS Neo ロボット【03312188】:基準価格・投資信託情報 - Yahoo!ファイナンスeMAXIS Neo ロボット【03312188】の基準価格、チャート、シミュレーション、掲示板、評価、トータルリターン・リスク、分配金、販売会社など投資信託の情報をご覧いただけます。ランキングやスクリーニングから投資信託を探せます。Yahoo!ファイナンスでは株価速報、チャート、ランキング、ポートフォリオ、ニュース、掲示板など投資判断に役立つ情報を掲載して…リンクfinance.yahoo.co.jp

● e MAXIS Neo ロボット(火曜日買増反映で安全圏へ)

234,146口所有(25,626円平均)

前日比:    +     37,978円  ( 647,985円)

 

 

● e MAXIS NEO 宇宙開発

404,660口所有(27,678円平均)

前日比: +  1,080,324 (2,200,317円)

 

米国周辺国すべてに波及しても、02/26には戻れません。トランプが生きようが死のうがそういう問題じゃない。とにかく世界の緊張を解け!!

宇宙開発には『フィジカルAI、ASI,AGIの時代のロボット』が必須だと思っています。最終的には絶対にAI、ASI、AGIを備えたフィジカルロボット。軍事的にも介護福祉に平和転換でもイーロンマスクさんは3年後に影響があるという。間に合うか?あとは「全世界動向」新興国は客観的に弾丸が飛んでいるのでしばらく下落か何とかプラス圏を維持かと言う感じ。

 

 

 雨の日の靴磨きは意味なし。靴下は脱いでまずは革靴を大切にしないと。天気の良い日に改めて靴を綺麗にしてもらいます雨にぬれても油断できるシューズと折畳傘をさりげなくカバンンへ。靴は自分で磨く時は軍手、着色剤、ブラシ、ワックス、仕上げ用の拭き布が必要。先が読めないときは一応できるだけ足固めのできる体制で向かいます。無防備ではありません。

 

今は多分、第2の「情報革命中」だと思います。情報武装は大切です。(投資の最終判断は常に自己責任です)

#投資信託#評価損益#NISA#NEO宇宙開発#NEOロボット#米国株#投資#ホルムズ海峡#NFT#GEMPushke

SEKAI NO OWARI「サザンカ」

SEKAI NO OWARI「サザンカ」  Music Video Story:Fukase Director:Yuichiro Fujishiro 2018年 2月  1日(木)先行配信 リリース 2018年 2月28日(水)CD リリース 完全限定生産盤[CD]TFCC-89653 / ¥500+税 <ダウンロード> 

▽iTunes https://itunes.apple.com/jp/album/133... 

▽レコチョク http://recochoku.com/t0/1009401830/ 

▽mora http://mora.jp/package/43000034/TFCC-...

<ストリーミング>

 ▽Spotify http://open.spotify.com/album/4vHtFyY... 

▽Apple Music https://itunes.apple.com/jp/album/133... 

▽LINE MUSIC https://music.line.me/artist/mi000000... ▽SEKAI NO OWARIオフィシャルサイト  http://sekainoowari.jp/  

▽SEKAI NO OWARI | TOY'S FACTORY

  http://www.toysfactory.co.jp/artist/s... 

サザンカ 作詞:Fukase & Saori  作曲:Nakajin & Fukase

 

 ドアの閉まる音 カレンダーの印 部屋から聞こえる  君の泣き声 逃げる事の方が怖いと君は夢を追い続けてきた 努力が報われず  不安になって 珍しく僕に当たったりして ここで諦めたら今までの自分が可哀想だと 君は泣いた 夢を追う君へ  思い出して  つまずいたなら いつだって物語の主人公は笑われる方だ 人を笑う方じゃないと僕は思うんだよ 誰よりも転んで 誰よりも泣いて 誰よりも君は 立ち上がってきた 僕は知ってるよ 誰よりも君が一番輝いてる瞬間を 夢を追う君へ 思い出して くじけそうなら いつだって物語の主人公が立ち上がる限り 物語は続くんだ 嬉しいのに涙が溢れるのは 君が歩んできた道のりを知っているから 夢を追う君へ  思い出して  つまずいたなら いつだって物語の主人公は笑われる方だ 人を笑う方じゃない 君ならきっと

【米国株超速報】ついにAI業界の巨人たちが動き始めました #nvidia #openai #半導体

2026/04/28 米国株超速報|最新情報・市場分析を毎日配信!

本日の動画では、マイクロソフトとOpenAIの関係再構築、POET Technologiesの急落、エヌビディアの最高値更新、原油急騰と指数の無反応、そして今週のFOMC・大型テック決算について整理します。 「全部上がるAI相場」から、何が残り、何が壊れるのかを見極める局面に入っています。 

 

■ タイムライン 

00:00 オープニング:NVDA最高値更新とPOET急落

  00:55 MSFT×OpenAI、急落から全戻しの全容 

03:19 POET半値、CFOが全てを壊した 

05:33 エヌビディアだけが新高値の理由

  08:10 原油急騰、指数だけ動かない異常 

09:35 テスラとQCOM、意味不明の往復

  10:59 水曜に決算とFOMCが同時に来る 

12:50 まとめ:全部上がる相場の終わり 

 

■ 参考URL

 ・Business Insider:OpenAIとMicrosoftの契約変更 https://www.businessinsider.com/opena... 

・Politico:Elon MuskとSam AltmanのOpenAI訴訟 https://www.politico.com/news/2026/04... 

・StockTitan:POET Technologies 注文取消に関する発表 https://www.stocktitan.net/news/POET/...

・AInvest:NVIDIAとAIインフラ投資に関する分析 https://www.ainvest.com/news/nvidia-c... 

 

■ 取り上げた主な銘柄 NVDA / MSFT / POET / AMD / ARM / INTC / QCOM / TSLA / GOOGL / AMZN / META ※本動画は情報提供を目的としたものであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。 ※投資判断はご自身の責任でお願いいたします。 このチャンネルでは米国株に関する最新情報をリアルタイムで速報配信中! 日本人がまだ注目していないニュースや分析・動き始めた個別株まで、マクロとミクロ両方の視点で毎日解説します。

 

 

 

2026年04月27日 配信

原油、肥料、非鉄金属を結びつける硫黄・硫酸の供給問題、イラン戦争の余波が広がる

 

<硫酸が不足すれば、銅鉱山生産が落ち込む>

イラン戦争に伴う原油・石油製品の供給不足は、広範囲にわたる石油化学産業に影響を及ぼし、その石油化学製品のユーザーの活動にも混乱が広がっている。その一つに「硫酸」がある。硫酸は「産業の米」とも言われるように、世界で最も多く流通している基礎化学製品の一つである。一般的には劇物のイメージも強いが、実際の用途は農業、工業、鉱業、繊維業など幅広く、経済活動に必要不可欠なものになっている。

 

特に、足元では銅鉱山生産への影響が懸念され始めている。すなわち、硫酸の供給制約の高まりが、銅の供給リスクに転換し始めているのだ。硫酸は銅鉱山の様々な過程で使用されているが、特に銅鉱石から銅を精錬する際に必要不可欠なものになっている。掘削された銅鉱石は、そのままでは銅地金を製造できない。このため、鉱石から銅成分を取り出す作業が必要であり、野積みの銅鉱石に硫酸などをかけるヒープリーチング、粉砕した銅鉱石と硫酸を用いて硫酸銅を取り出すタンクリーチングなどのプロセスで、銅を抽出している。

このため、硫酸の供給が不足すると、銅鉱石の処理を進めることができず、銅鉱山は銅鉱石在庫を積み増していくか、銅鉱石の採掘そのものを制限する必要があり、いずれにしても銅供給に混乱が生じる可能性がある。

 

銅以外でも、硫酸を使って鉱石から金属を採取するプロセスに依存しているニッケル、コバルト、ウランなどは同様に生産リスクを抱えている。金はシアン化法が中心のため、銅などと比べると影響は軽微なものにとどまりやすい。しかし、銅やニッケルの副産品として供給される分については、貴金属の生産も影響を受けることになり、特に副産品の比率が高い銀にとっては、非鉄金属の生産活動に影響が生じれば、供給にも大きな影響が生じる可能性がある。供給リスクの高さという意味では、「非鉄金属→銀→金・プラチナ」の順番になろう。

 

<中国が硫酸の輸出抑制を始めている>

硫酸は、銅精鉱の精錬において発生する二酸化硫黄から回収される。また、硫黄の燃焼プロセスからも生産されている。このため、湾岸諸国からの硫黄の供給が抑制されると、硫酸の生産量も抑制されやすくなる。硫黄は湾岸諸国の世界シェアが40~50%と推計されており、ホルムズ海峡の流通が回復しない場合には、供給量の落ち込みは避けられない。

 

また、硫酸は肥料業界においても必要不可欠な原料になっている。リン鉱石からリン酸を作り出す際に、硫酸が使用されており、これがリン酸肥料の基本原料であるリン酸の製造に必要不可欠になっている。このため、硫酸は「肥料向け」と「鉱山向け」で競合関係にあり、通常時であれば何ら問題がないものの、供給制約が強まると原料の奪い合いが発生し、それが価格高騰を引き起こすリスクが高まる。硫酸を通じて、原油、非鉄金属鉱山、肥料がつながる構図にあるわけだ。

 

実際に、2026年3月には中国からチリ向けの硫酸輸出が止まり、チリの銅鉱山活動への影響が警戒されている。中国は肥料産業に供給される硫酸が不足することを回避するため、5月から硫酸輸出を禁止する方針を示しているが、それに先行してチリ向け輸出がゼロになったため、早くも硫酸の供給ショックは具体化し始めている。実際の鉱山生産活動に影響が生じるのはまだ時間が掛かるとみられる。現在では、コンゴなどで硫酸の使用削減、鉱山生産の削減が検討されているとの報道が出始めた段階である。それでも中国から硫酸を輸入している国は影響を受けやすく、モルガン・スタンレーは年間110万トンの銅生産が中国の硫酸禁輸の影響を受ける可能性を指摘している。

 

【硫黄生産国(出所:USGS)】

 

<肥料か鉱山か、誰かが負担する硫黄の供給混乱>

米地質研究所(USGS)によると、硫黄は2025年の生産量が8,400万トンだが、イランが210万トン、クウェートが130万トン、カタールが310万トン、サウジアラビアが720万トン、UAEが630万トンなど、湾岸諸国から大量の供給が行われている。また、中国は1,900万トンと世界最大の生産国になるが、硫黄の生産が落ち込めば、その影響が硫酸にも波及していくのは時間の問題になる。

 

銅鉱山生産を維持するため肥料生産を抑制するのか、逆に肥料生産を維持するため銅鉱山生産を抑制するのか、世界経済のどこかで硫黄・硫酸の供給量抑制のショックを吸収していくことが求められる。中国は肥料生産重視の方針を示しているが、このままホルムズ海峡の封鎖が解消されない場合には、肥料業界と鉱山業界でその負担をカバーしていく必要がある。

 

 

☆注意事項☆

このメールマガジンは投資情報の参考となる情報提供を目的としたものです。発行者が信頼できると判断した情報に基づき作成したものですが、情報の正確性・安全性を保証するものでは有りません。投資に関する最終決定は、投資家ご自身の判断で行うようお願い申し上げます。