こんにちは、篠原です。
残業でちょっと遅れてしまいました(>_<)
さて、脱•浦島太郎 その三
イメージするのだ、です。
これも大変ですが、トイレでも、電車のなかでもできますので、やってくださいね。
このステップは読んで字のごとく、イメージしてください。
先ほど書き起こした紙を取り出し、まず読み上げます。(声を出してみるといいです。)
最後まで読んだら、次に、読み上げる、イメージするを繰り返して進んで行きます。
「三角座りで洗剤をとりだして、、」
(ひざまげて三角座り、こういう格好になって、右手をだして、こんな感じかな?)
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こんな具合です。
可能であれば実際にその場にいって行うのもいいです。
それが最後まで終わったら、
目を閉じて、イメージを繰り返します。
全部で15回やってください。
書いたばかりの時より、鮮明にイメージできると思います。
これによって、めんどくさいな、という感情を引き出すことなく行動できるので、
すいすいっと完了させることができるのです。
スムーズすぎて逆に不安になったりもしますが、
今までの無駄な時間がギュギュっと絞られただけなので、ノープロブレムです。(・ω・)b
これで、あなたは「もうこんな時間!」が口癖の浦島太郎を脱することができます。
やるべき時にはやることができるからです。
【イメージするのだ】まとめ。
ステップ一
計画書を取り出す
ステップニ
声に出して読み上げる
ステップ三
読み上げる、イメージするを繰り返す
ステップ四
目をつむって15回イメージする(早送り可)
ステップ五
満を時して待つ。
以上です!
やらなきゃいけないのわかっているのに、やれない自分が
いかに情けなく感じるか、わたしもいたいほどわかります。
・やらなきゃいけないのにいつも時間だけがすぎてしまう方。
・やることがあるのに一歩踏み出せない方
そういった方の何かのきっかけとなれば嬉しいです。
今日は22時ごろプレゼントご用意してお待ちしていますので、
また来ていただけると大変嬉しいです。
今回もお読みいただきありがとうございます。
それでは、また。
きょうこ