医療ビジネスの闇: “病気産生”による経済支配の実態/崎谷 博征

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私にしては少し時間がかかりましたが、読みきりました。


薄々気づいていたことですが、
改めて、この“真実”を知ることができて良かったと思いました。

読みながら、
私は今後もワクチンや予防接種は決して打つまい、と思いました。
無闇に薬を飲むのもやめよう、と思いました。
万が一、がんに冒されることがあったとしても
治療は受けずにいよう、と思いました。

そして、メディアから流れてくる情報は、
決して鵜呑みにすまい、と思いました。


書店ではなかなか見つけられない本ですが
是非、Amazon等、ネットショップで手に入れて
皆さんに読んでいただきたい本だと思いました。
都内の図書館では置いているところもあるようです。


夫が、この著者が8年前に書いた『患者見殺し 医療改革のペテン』という本を
江東区の図書館で借りてきてくれました。

患者見殺し医療改革のペテン「年金崩壊」の次は「医療崩壊」 (ペーパーバックス)/崎谷 博征

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まだ、「はじめに」と「目次」、「おわりに」をパラパラと読んだだけですが
いいこと書いてるな~、と感じました。
こう言うお医者さんが、若くしていらっしゃるのは嬉しく思います。

最終章に載っている、今後の日本の医療改革に対する
著者からのいくつかの提言が、どれも興味深いです。