今朝、ちょっとした事件が・・・
6時過ぎ…私はZEN呼吸を終えてから
グリーンスムージーを作って、まずコップに一杯だけ注いで飲んで
着替えをするのに寝室へ…
と、夫がとっても慌てた声で、キッチンの方から
「lanlanのっ!! lanlanのっ!! lanlanのおぉ~!!!!! (。>0<。)」と叫びながら
寝室に転がるように入って来ました。
何事?? と思ってキッチンに行ってみると
白いキッチンカウンターの上が一面緑色の海・・・
「こぼしちゃった…」
容器に1リットル入っていたグリーンスムージーが殆どなくなっていました。
「えっ、何で??」
「注ごうと思ったら出なくて、無理に傾けたらキャップが取れてドパーっと…」
「なるほど…あら、勿体ない。」
「ごめんなさい(ノ_・。)」
見ると、キャップの注ぎ口がきちんとセットされていませんでした。
キャップを回して、穴の開いた注ぎ口を正しい位置にセットしないと
中のジュースは出てこないタイプのものです。
私は、その穴が小さくて濃度の濃いスムージーの出が悪いので
いつもキャップを外して注いでいます。
だから、注ぎ口がどの方向を向いていても気にしていませんでした。
むしろ、口は閉まっていた方が作る時に中身が飛び出さないので
都合が良かったのですが…
夫はそれを知らずに容器を傾けてしまったので
キャップは外れて、中味がドバーッと…(-。-;)
こぼれてしまった緑色の液体をふきんで拭いて流しに…
排水口が詰まってしまいました。
「今日はグリーンスムージーは1リットルも要らないってことかな…
でも今日のスムージー、美味しく出来てるでしょ」
「うん!! 美味しく出来てる!!(°∀°)b 」
今朝はオレンジを切らしていたので、フルーツはりんごとバナナのみ。
グリーンは、小松菜の葉っぱのスムージーでした。
酸味がないので夫にも飲みやすかったはず。
「残念だ(T_T)」
「ごめんなさい(ノω・、)」
可哀想に、何度も謝る夫。(^▽^;)
容器に残ったスムージー、コップ一杯分にはなったので
私の今朝のスムージーは2杯だけ。
まっ、こんな日もあるかな
いつもよりスムージーが少なめなので、お通じがちょっと心配ですが・・・
6時過ぎ…私はZEN呼吸を終えてから
グリーンスムージーを作って、まずコップに一杯だけ注いで飲んで
着替えをするのに寝室へ…
と、夫がとっても慌てた声で、キッチンの方から
「lanlanのっ!! lanlanのっ!! lanlanのおぉ~!!!!! (。>0<。)」と叫びながら
寝室に転がるように入って来ました。
何事?? と思ってキッチンに行ってみると
白いキッチンカウンターの上が一面緑色の海・・・
「こぼしちゃった…」容器に1リットル入っていたグリーンスムージーが殆どなくなっていました。
「えっ、何で??」
「注ごうと思ったら出なくて、無理に傾けたらキャップが取れてドパーっと…」
「なるほど…あら、勿体ない。」
「ごめんなさい(ノ_・。)」見ると、キャップの注ぎ口がきちんとセットされていませんでした。
キャップを回して、穴の開いた注ぎ口を正しい位置にセットしないと
中のジュースは出てこないタイプのものです。
私は、その穴が小さくて濃度の濃いスムージーの出が悪いので
いつもキャップを外して注いでいます。
だから、注ぎ口がどの方向を向いていても気にしていませんでした。
むしろ、口は閉まっていた方が作る時に中身が飛び出さないので
都合が良かったのですが…
夫はそれを知らずに容器を傾けてしまったので
キャップは外れて、中味がドバーッと…(-。-;)
こぼれてしまった緑色の液体をふきんで拭いて流しに…
排水口が詰まってしまいました。
「今日はグリーンスムージーは1リットルも要らないってことかな…でも今日のスムージー、美味しく出来てるでしょ」
「うん!! 美味しく出来てる!!(°∀°)b 」今朝はオレンジを切らしていたので、フルーツはりんごとバナナのみ。
グリーンは、小松菜の葉っぱのスムージーでした。
酸味がないので夫にも飲みやすかったはず。
「残念だ(T_T)」
「ごめんなさい(ノω・、)」可哀想に、何度も謝る夫。(^▽^;)
容器に残ったスムージー、コップ一杯分にはなったので
私の今朝のスムージーは2杯だけ。
まっ、こんな日もあるかな
いつもよりスムージーが少なめなので、お通じがちょっと心配ですが・・・