「気功」とはなんでしょう。ちょっと調べてみました。
「気」(生命エネルギー)によって、自己の免疫力や治癒力、調整力を高めて健康のレベルを上げ、「自養其生」(自らその生命を養う)することをめざす健康法。
去年の5月から毎月おじいちゃん先生の所に通って
「気」を入れていただいてます。
時には悪い「気」を取り除いていただきます。
それは、私が本来持っているはずの潜在能力を充分に発揮出来るようにと
おじいちゃん先生が「外気功」でお手伝いをして下さっているということです。
「内気功」が出来れば、おじいちゃん先生の力を借りることはないのですが
残念ながら、今の私にはとても出来ません。
おじいちゃん先生は、
私たち治療を受ける側の人たちのこと話す時に
「私がお手伝いさせていただいた方」とおっしゃいます。
それは、カラダを治すのはその本人自身だというお考えだからです。
おじいちゃん先生は、よい「気」を送る力をお持ちですが
自分のカラダを本当に治すのは自分自身なんですね。
昨日は、私の受験勉強の話になりました。
実はおじいちゃん先生、
受験生のお子さん、お孫さんをお持ちの患者さんに頼まれて
成績が上がるように「気」を送られることもあるそうです。
正確には、そのお子さんが集中して勉強が出来るように送るんだそうです。
そして、今年の受験シーズンでのエピソードをお話しして下さいました。
2人のお嬢様がいらっしゃるご家庭で
お母さまと次女は、お勉強がよく出来て有名校に入られたのだけれど
長女は中学受験に失敗したと。
そこで、高校受験は是非有名私立校に入れたいというご相談があったとか。
本来は、受験日当日に受験会場に「気」を送るのだそうですが
そのお子さんは、なかなかお勉強を集中して出来ない性格らしく
お値段は張りますが、半年ほど毎月「気」を送られたそうです。
何が起きたかと言うと、
まず塾での成績が落ちてランクが下がったと…^^;
ところがそのおかげで、特別に専門の先生がついてくれたそうです。
そしてみるみる成績が上がっていって、
受験した高校5校のうち4校から合格通知が届いたそうです。
合格しなかった1校は、本人が「受かっても行きたくない」と言っていた高校。
そして本人が一番行きたかった第一志望校は
実は合格発表の日に受験番号はなかったのだと…。
お母さまは「受かってる3校何処でもイイから手続きしなさい」
と言ったのですが、本人はどうしても首を縦に振らず、手続き放置。
そして数日後、
不合格と思われたその第一志望の高校から合格通知が届いたそうです。
追加合格…です。
何だか鳥肌が立ちませんか?
私は、その子が自分で「運」を引き寄せたんだと思います。
おじいちゃん先生の力を借りて
「運」を引き寄せる力を発揮したんだと思います。
そしてこのお話のあと、気功のおじいちゃん先生が
「この1年毎月通って来られたから、今年の試験は応援してあげましょうね」と
8月22日の本試験日に気を送って下さる事をお約束して下さいました。
実は去年もT先生には、おじいちゃん先生に頼みなさいと言われていたのですが
赤ちゃんとは関係のない頼み事をするのは気が引けて遠慮していたのです。
おじいちゃん先生が、本試験当日
私の力が充分発揮できるように、一日中集中力が途切れないように
試験会場の机や椅子の環境、周りの受験生の環境を整えて下さいます。
これで、試験当日の余計な心配はせず
心置きなく勉強だけに集中出来ます。
本試験日まであと130日!!
今日は新月!!
なんだか、気分は上げ上げです!!o(〃^▽^〃)o
「気」(生命エネルギー)によって、自己の免疫力や治癒力、調整力を高めて健康のレベルを上げ、「自養其生」(自らその生命を養う)することをめざす健康法。
去年の5月から毎月おじいちゃん先生の所に通って
「気」を入れていただいてます。
時には悪い「気」を取り除いていただきます。
それは、私が本来持っているはずの潜在能力を充分に発揮出来るようにと
おじいちゃん先生が「外気功」でお手伝いをして下さっているということです。
「内気功」が出来れば、おじいちゃん先生の力を借りることはないのですが
残念ながら、今の私にはとても出来ません。
おじいちゃん先生は、
私たち治療を受ける側の人たちのこと話す時に
「私がお手伝いさせていただいた方」とおっしゃいます。
それは、カラダを治すのはその本人自身だというお考えだからです。
おじいちゃん先生は、よい「気」を送る力をお持ちですが
自分のカラダを本当に治すのは自分自身なんですね。
昨日は、私の受験勉強の話になりました。
実はおじいちゃん先生、
受験生のお子さん、お孫さんをお持ちの患者さんに頼まれて
成績が上がるように「気」を送られることもあるそうです。
正確には、そのお子さんが集中して勉強が出来るように送るんだそうです。
そして、今年の受験シーズンでのエピソードをお話しして下さいました。
2人のお嬢様がいらっしゃるご家庭で
お母さまと次女は、お勉強がよく出来て有名校に入られたのだけれど
長女は中学受験に失敗したと。
そこで、高校受験は是非有名私立校に入れたいというご相談があったとか。
本来は、受験日当日に受験会場に「気」を送るのだそうですが
そのお子さんは、なかなかお勉強を集中して出来ない性格らしく
お値段は張りますが、半年ほど毎月「気」を送られたそうです。
何が起きたかと言うと、
まず塾での成績が落ちてランクが下がったと…^^;
ところがそのおかげで、特別に専門の先生がついてくれたそうです。
そしてみるみる成績が上がっていって、
受験した高校5校のうち4校から合格通知が届いたそうです。
合格しなかった1校は、本人が「受かっても行きたくない」と言っていた高校。
そして本人が一番行きたかった第一志望校は
実は合格発表の日に受験番号はなかったのだと…。
お母さまは「受かってる3校何処でもイイから手続きしなさい」
と言ったのですが、本人はどうしても首を縦に振らず、手続き放置。
そして数日後、
不合格と思われたその第一志望の高校から合格通知が届いたそうです。
追加合格…です。
何だか鳥肌が立ちませんか?
私は、その子が自分で「運」を引き寄せたんだと思います。
おじいちゃん先生の力を借りて
「運」を引き寄せる力を発揮したんだと思います。
そしてこのお話のあと、気功のおじいちゃん先生が
「この1年毎月通って来られたから、今年の試験は応援してあげましょうね」と
8月22日の本試験日に気を送って下さる事をお約束して下さいました。
実は去年もT先生には、おじいちゃん先生に頼みなさいと言われていたのですが
赤ちゃんとは関係のない頼み事をするのは気が引けて遠慮していたのです。
おじいちゃん先生が、本試験当日
私の力が充分発揮できるように、一日中集中力が途切れないように
試験会場の机や椅子の環境、周りの受験生の環境を整えて下さいます。
これで、試験当日の余計な心配はせず
心置きなく勉強だけに集中出来ます。
本試験日まであと130日!!
今日は新月!!
なんだか、気分は上げ上げです!!o(〃^▽^〃)o