おはようございますパラです!

ココ最近ずっと
読んだ本にについて

書いてきましたが

ここで1回

なぜ?読書が大事なのかについて
書いていこうと思います



これは僕が体験してて思ったこと
なのですが

本をたくさん読んでる人ほど、
国語の漢字や読解が得意
だということです


だからといって
俺も本読んだし、国語得意になったわニヤリ

っというわけでもありません

実はその国語が得意になる人達ってのは
読む量が全然違うのです

暇な時は読書 
通学も読書っととにかく
本を読んでるのです

そういう人達は
自然と国語力がついてるのだと
思います


だから
ちょっと本を読んだくらいで
国語力は上がんないのです



もし子供たちに本を読ませたいなら
ご褒美制度はあまり良くないと思います

子供が自分から本を読む

この習慣をつけれれば
最高ですラブ

だから小さい頃から
積極的に図書館に連れてくなど
本に触れれる機会や環境を
増やすことが

僕が思う最も良い方法です



漫画も別にそこまで
悪くわない気がするんですよね
たまに
漫画は教育に悪いっていう
人がいますけど

まー
今日はここまでにします
ではウインク

みなさんおはようございます!

パラです
 
さて
今回ですけど、
 
単純に読んだ本を紹介します
 
あれ? 
あんまり興味がないって?笑
 
まーとにかく読んでみてくださーい
 
 
 
今回紹介するのは
 
多動力という本携帯
 
 
ベストセラーにもなってすごく
有名ですよね
 
 
作者は堀江貴文
 
通称 ホリエモン
 
ホリエモンはライブドア
という会社の創設者で有名ですよね
 
彼の言うことは
いちいちメディアに
報道されましたから有名なことでしょう
 
この本の話の内容を簡単に説明すると
24時間という限られた時間で
できるだけ
たくさん動くための
メソッドややるべき事などを書いた本です
 
題名通りなんですけどw
 
 
この本はとにかく面白いんです
というか読んでてあまり役にたった
とは思えませんがw
 
すぐ読み終わるのでいいです
 
やっぱホリエモンだなぁー
って思いますw
 
 
一応貼っておきます
っとやるつもりでしたが
アフィリエイトのやり方が
いまいちわかんなかったので
やめときます
 
 

おはようございますー

パナでーす

 

さーてと

今回またで申し訳ないのですが

二日連続の

 

おすすめの本紹介でーす!!!

 

あれ?

興味がないって?(笑)

 

ごめんなさい。。。だけどおすすめなのでぜひ読んでくださいニヤリ

 

さー今回紹介する本は

 

The book thief

というほんです

 

実は英語なんです

 

すみません

 

◎簡単な内容紹介

この本はヒストリカルフィクションというジャンルの本で

実際の歴史の中でフィクションを描くものです。例えば、

安土桃山時代の信長の時代背景は抑えつつ、

誰かのフィクションの恋愛話を入れ込むような

感じです

 

でこの本の場合は

ナチスの時代に

フィクションを埋め込む本です

主人公の女の子は実は

ナチスの敵の国の人で

その彼女が

ドイツに住み込み

 

ナチス軍におびえつつも

生きていくというような話です

 

一見、まったくおもんなそうーーーー

ってもうかもしれないですけど

ほんとにいいんですよ

そのフィクションの話が

 

 

そして

この本をお勧めする理由は

 

単純にすごく感動するからです

もう感動しすぎて

 

特にナチスなどの時代背景

を知ってるとすごーーーーーーく感動します

 

英語だけど確か、映画化もされてる

いますし、たとえ英語ができなくても

すごーーーく楽しむことができます

 

今回のブログ内容が薄く

感情的なものだけで書いてしまって

すみません

 

だけど

この本は感動系

ですごくおすすめです

 

良ければ一度本を読んでみてくださーい

 

 

 

あ、だけど個人的に僕は映画をおすすめします

理由(本が分厚いから(笑))

一応載せときますねw

 

 

 

 

最近受験などの重い話で

申し訳なかったですショボーン

 

しかし今日はちょっと

 

気分を変えて

おすすめの本一冊

紹介していきます!

 

ほんとは僕が大好きな

教育学の本を紹介

したいんですけどw

 

あまり興味がないとおもうので

 

今日は全然関係ない本を紹介します

 

 

本の題名は。。。。。

 

「熔ける」

という本です

 

 

ほんとはもっと子供が読める本に

しようかぁーって思ったんですけど

 

ちょととブログの気分転換的にも

ちょっとジャンルが違う

この本を紹介します

 

 

 

あらすじ

ネタばれ含みます 注意!!

 

この本は井川意高という大王製紙というメーカーの元会長

の人生についての本です

 

大王製紙ってどこ?っとパッとしないもしれませんが

 

エリエールっと聞けばわかるのではないでしょうか

 

あの高級ティッシュですグラサン

 

これですこれですラブ

僕も何回か使ったことがありますあの絶妙の柔らなかさ

と保湿性がほんとすごくいいです

 

しかし。。。そんなに毎回買う余裕がないので

たまーーーーに使ってすw

 

井川さんは会社の金を大量に私用し

捕まります

 

この本の何が面白いかは

その井川さんが使うお金の量が

一般人の僕からみて

あまりにも多く読んでてちょっとワクワクします

 

井川さんがは実は

 

ギャンブルにドはまりして

 

ななななな、なんと

 

総額106億円

もの大金を会社から借りるんですw

 

ここまでくるともう面白いです爆  笑

 

一見ギャンブルと聞くと

あまり読みたくないと思うかしれませんが

 

僕も初めはあまり信用できない本だろうな

と思って読んだんですが

 

思いのほか井川さんがしっかりしていて

だんだんはまり

ほぼ1日で読んでしまいました

 

人によっては好き嫌いあるかもしれませんが

ぜひ一回目を通してみてくださいウインク

 

こんばんは
すみません、お久しぶりです😔
色々あって
投稿し忘れました

 

ところどころ青色に文字がなっていますが

変え方がよくわかなくてえーん

ごめんなさい、そのまんまです


今日は
中国実際本当に起こってる
受験だけして育った子の問題
についてお話します


以前書いたようの中国の子供たちは

1日10時間以上も勉強

大学に入るまでは勉強だけ

 

これが現実です

 

そして念願だった学校に入れた!!!

 

やったぁーっと思っても。。。。

 

実はここからが問題なのです

 

 

この「勉強しかしてこなかった子」

というのは社会性に欠けることがあります

 

どういうことかというと

たとえ勉強ができて頭が良くても

人とのコミュニケーション能力が欠けたり

社会での生き方

親から独立して一人ぐらいができないという

 

ように

 

勉強しかしてこなかったあげく

社会に人間性が欠けてしまっている大人になって

しまいかねないのです

 

ここで一回紹介しますが

人格や性格はもちろん遺伝なども

 

決める要素ですが

 

実は一番大事なのは

環境なのです

 

これについてはまたいつか紹介しますが

 

子供ころに過ごした環境って

社会から出た時などに

すごく大事なってくるのです

 

中国で勉強しかやってこなくて

社会性が欠けてしまった子ができてしまうのは

恐らくその勉強しか行わなった

 

その

環境にあるのだと思います

 

つまり

いくら勉強をやらせ

偏差値70とかの学校に入れても

人格や性格がうまく

育っていなければ

 

社会に出てから

差が出ると思います

 

この投稿で何が言いたいかというと

 

まとめ

勉強しかやらせなく、たとえいい学校には入っても

人間性が育っていなければ

僕はあまりよくないと思うということです

 

 

 

しかしながら日本ではそこまで中国ほどやらせる人は

少ないと思いますけどねw

またこの中国での話は、極度に

勉強しかやんなかった子の話なので

書き方悪かったかもしれないですけど

全員がこういうわけではないです

すみません