🐰2023年、あけましておめでとうございます~🎍
お雑煮とお餅が美味しい季節になりました~🥰
MMAお気に入り入場曲#4 小見川道大の『Perfect Drug』
小見川の入場曲「Perfect Drug」は、今でもいっとうお気に入りの入場シーンですね~!
UFCに再挑戦した時はもう別の曲になっていたので、この曲が使用された期間は短いのですけれども、記憶に鮮明に焼き付いているのはコチラなんですよね~。
やっぱり「演出は試合との相乗効果が大事」ですね~。
試合に至るまでのキャリアと、試合を経ての衝撃、それらの中間を繋ぐのが入場曲を含めた演出であり、それは試合とどれだけマッチしているのかが大事なんだな~としみじみ感じます。
昨年のMMAだとイスラム・マハチェフの「Dreams」はイイですね~。
レズギンカの入場曲というのはMMAでは新鮮で、心臓の鼓動をガンガン刺激してくるドラムが非常に高揚させてくれました。マハチェフ達カフカス選手の入場曲のなかでも珍しいハイテンポさが逆に個性を際立たせていて、最近のベストMMA入場曲です👍🏻
話は変わりますが、小見川が「ネオ柔道」を解説している動画を発見しました!
MMAのボディロック&支釣込足について解説されています。これは貴重だな~。
ロクサン・モダフェリのチャンネルで公開されていましたね~。モダフェリも引退したなぁ(´;ω;`)
こちらは四つ組み→ダックアンダーからの三所攻め(ニータップ+大内刈)の解説。
これも貴重な動画ですね~!MMAクリンチの要所が解説されていますb
この四つ&TDの強さにボクシング技術が加わっていた「ネオ柔道」、好きでしたね~…(郷愁)
小見川は2000年代後期にレベルチェンジMMAを実践できていた日本MMA選手の一人でした!
こちらもビックリ!「戦極」で闘ったナム・ファンが小見川を訪問インタビューしていますね~
まさにブログで書いた試合の二人だけに、とても感慨深いです
『「ネオ柔道」とは「新しい」と「復活」二つの意味がある。』というのは、新たな知見でした!
2000年代後期に活躍していたMMA選手たちも引退が増えていますけれども、元気でいて欲しいですね~。只管に健康でいてくれることを願っています。
ナム・ファンも地元の武術家の人とスパーしたりしてましたね~;;;
グレゴリー・ブーシェラゲムがめっちゃYouTuberとして人気になってたり、カルター・ギル(ブラックマンバ)がプロモーターになって自分の大会で試合してたり…健勝なところを見られると嬉しいですね~
でもパウロ・フィリョはめっちゃ太っちゃってましたね~;ヤセテ
というわけで、ブログ書初めでした~🖌️🐰🍊
本年も皆さん元気で、よろしくお願いします🥰
