今日の己に向け。
<サインはV>

 

場中の取り引きは X にて更新。

 

米株式市場は騰げて引けた。
S&Pとナスダックは続騰し
特にS&Pは終値ベースで過去最高値を更新。
ハイテク株が​買われ相場を押し上げた。
朝方公開された7月のPPIの伸びが鈍化したことを‌受け
FRBが9月に利上げを見送るとの観測が強まり投資家心理を支えた。
サンディスクは14%近くの
マイクロン・テクノロジーは4%超えの急騰だった。
またMS1%高でメタは3%近く騰げていた。
反面コアウィーブは1%強下落して引けていた。
同社は​年間の設備投資見通しを引き上げたことを受け
前日に19%の急騰への反動か。

さて我が日経
直近高安の半値を戻した後は堅調に推移。
昨日も短いながらも陽線で引けており
終値でも68千円台を確保してきた。
夜場では69千円台半ばまで上値を追い
本日ザラ場で7万円台を目指すだろうが

目前で足踏み

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<<創作相場格言>>(共著)

1、市場は常に正しい。
2、自分が正しいと思わば1を見よ。
3、但し1を見ても必ずしも従うとは限らない。

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・勝ちに不思議の勝ちあり。ヤラレに不思議のヤラレなし

・発註は手段であって目的ではない。

・出動は「6日の菖蒲10日の菊」と心得よ。

・問ふ、慢心してはいないか。

 

<当ブログでは広告・宣伝・アフィリエイト等は行わない。>

 

今日の己に向け。
<天邪鬼は嫌われる>

 

場中の取り引きは X にて更新。

 

米株式市場はS&Pとナスダックは反発もダウは小幅ながら続落。
コアウィーブなどのAIインフラ企業の好​決算が追い風となった。
また公開されたCPIの伸びが鈍化したこと‌で
FRBが9月に金利を据え置くとの見方が強まった。
7月のCPIは前年比3%半ばの上昇と
前月の3%半ばの上昇から伸びが小幅に鈍化し市場予想と一致したのがその因とも。
個別では前述のコアウィーブは19%急騰だった。

さて我が日経
短陽線引け。
67千円半ばを捉えてきていた。
夜場も堅調に騰げて一時69千円に迫るも
少し調整し68千円台半ばで夜引け。
69千円台は早すぎて

本日は一服か

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<<創作相場格言>>(共著)

1、市場は常に正しい。
2、自分が正しいと思わば1を見よ。
3、但し1を見ても必ずしも従うとは限らない。

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・勝ちに不思議の勝ちあり。ヤラレに不思議のヤラレなし

・発註は手段であって目的ではない。

・出動は「6日の菖蒲10日の菊」と心得よ。

・問ふ、慢心してはいないか。

 

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今日の己に向け。
<夏休み>

 

場中の取り引きは X にて更新。

 

米株式市場は続落。
中東情勢を巡り安定化につながる合意実現に懐疑的な見方が強まっていた。
またア​マゾンやアルファベットが売られ相場を圧迫していた。
イランの国防・外交を‌統括する最高安全保障委員会のレザイ事務局長は11日
米国が行動を改め戦闘終結に向けたイランの条件を受け入れない限り
ホルムズ海峡の封鎖は解除されないと述べた。
これらにより北海ブレント原油先物は不安定な値動きの中
約1週間ぶりの高値付近​で推移した。
こらからも全ての当事者にとって有効な合意にたどり着くの⁠は実に難しいと市場は見ているようで
原油はやや上昇しつつありこの問題を巡る不確実性の高まりを織り込みつつある。

さて我が日経
昨日は祝日により日経市場は休場。
開催された先物市場だが
序盤は下落しその後切り返したが引けに掛けて再び値を崩していた。
後場も上下に動き
序盤は上値を追っていたが米市場軟調に連れ安し
昨週末大引け値たりで夜引け。
夏休み週でもあり

目先は保ち合い

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<<創作相場格言>>(共著)

1、市場は常に正しい。
2、自分が正しいと思わば1を見よ。
3、但し1を見ても必ずしも従うとは限らない。

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・勝ちに不思議の勝ちあり。ヤラレに不思議のヤラレなし

・発註は手段であって目的ではない。

・出動は「6日の菖蒲10日の菊」と心得よ。

・問ふ、慢心してはいないか。

 

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