広島でオーラソーマ・AEOS☆松丸 あけみ☆ 先生のサロンで
ネーミングオブザボトル シェア第2弾 に参加してきました。
オーラソーマの110本(2011年12月24日現在)には1本1本名前があり
それにまつわるエピソードがあります。
たくさんあるものも少ないものもあるのだけど、
そのへんは創始者ヴィッキーと学長マイクの匙加減(笑)
昨日は私含め7人の参加者の「気になるボトル2本ずつについて」。
私はバースボトル(自分の生年月日を西暦からひとつずつ足していって2桁にすると出ます)
35番と
最近よく選ぶ54番について。
バースボトル35番、と先生に言ったら
「え?」といぶかしげな表情のあと
てな感じで。
なぜなら
というボトルで、
色からの意味をガイドライン的にみると
「優しく思いやりがあり情が深い」(私の個人的な解釈です)
なので。
たぶん人によっては
「B35っぽくない」っていうのは
「親切ではない」という感じの解釈にもなるので
先生から言われることでショックを受けたりする可能性もあるやりとりでしたが(笑)
そこは信頼関係?があるというか
阿吽の呼吸というか
双方納得の違和感でした(笑)
そんで
にも納得。
なぜなら
これも私のイメージなんですが(^_^;)
B32はロイヤルブルーとゴールドでまさに「オレオレ」な感じ
B33はロイヤルブルーとターコイズで主張はしないけど「オレオレ」な感じ。
確かに奉仕とか親切とかよりかはしっくりくる(笑)
バースボトルは誕生日から出すので一生変わらないボトルです。
なので私は、
B35はボトル選ぶときまず選ばないし
目もいかないのだけど
知っておいたほうがいいのかな?と思ったんでした。
書籍にある解説とか、マイクがネーミングのコースで言っていたことを聞いて、
その中に
B35は3と5に分けて足すと8になり、8はオーラソーマを数字化したらなる数字なので
「オーラソーマ的」なのだ、という考え方もある
っていうのにちょっと「そっか~」と思いました。
オーラソーマはカラーセラピーのさきがけ的なシステムですが
占いではなく
プラクティショナー(コンサルテーションする人)がクライアント(お客様)の
気付かないけど気付こうとしているものに光をあてたり
少し手を差し伸べたりして
肉体的精神的に自立するのを促すものです。
だから「答えがほしい」という人に「ハイどうぞ」っていうものではないので
コンサルテーションの結果「当たってる!」って思ったとしても
それは
プラクティショナーが答えを与えたのではなく
クライアント自身が「見つけた」という状態です。
コース中でも話にのぼったけど
スピリチュアル、というと「特別なもの」というイメージがあったりもしますが
誰しも「感じる」ことは日常的にしていることで
スピリチュアリティは誰にもあるものです。
だから「普通のこと」です。
オーラソーマではタロットとか数秘とか天使とか関わってくるので
ともすれば精神世界に傾きがちだったりもするけど
私は
日常生活がしっかりあっての精神世界だと思うので
両方大切にしていきたい、と思っています。
というのを、今回のシェア会で感じました。
昨日からぐっと寒くなって
空気に
透明感が増している気がするから余計
普段感じないものを感じ取りやすい状態になっているのかもしれないですね(^_^)
それはさておき、
皆様、よいクリスマスを![]()



