体を乾燥中に頭に取り掛かります
丸い球に口と耳を盛り付け、石粉粘土のいいところは
乾燥してても水を付けると少し解け盛り合わせるパーツが
馴染みやすいとこにあります(≧∇≦)
ふんわり軽い紙粘土ではこのつなぎ目が
今一シックリできないです・・・この辺がσ(^^ゞの技量の無さなのかもね
で、大まかな形にしたら乾燥…
■乾燥後、削る前に目の位置や歯を書き込んでます
頭の乾燥中に、体の下半身部分を作ります
体の上部と同じ大きさのお椀のような形を作り足を付けますが…
途中の写真やっぱり忘れたので、いきなりこんな状態に(≧∇≦)
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体は乾燥時間が長いのでしばらくこのまま放置です…3日ぐらい放置してたかな
小物も用意(≧∇≦)
案内表示板の横と尻尾の横にウインカーの様にネズミが付いてるの知ってます?
しかも目から紫のビーム出してるし(*´艸`)
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小さいのでバラバラにならないように乾燥です
そうそう、削るのにどんなもの使ってるかと言うと
ボコボコの大きな膨れや、大ざっぱな形状の削り出しはカッターでザックザック削ります
石粉粘土はしっかり乾燥させると綺麗に削ることができます
細かい部分は彫刻刀、表面の仕上げにはサンドペーパーを使ってます
体が出来てきたので合わせてみるとこんな感じ(*´艸`)

