火の用心
寝てると頭の重さで首が痛いものです( ̄3 ̄)ども
昨日負けたので今日は三位決定戦ですが
黄色い声援をバックに頑張ってきます(≧∇≦)
これから乾燥する季節…
火の用心が聞こえて来てた時、ふと…( ̄3 ̄)!!
なぜか、め組がヾ( ̄▽ ̄;)
江戸時代の灯消し隊ですね
纏いというイカのでっかい奴をくるくる回したりするアレですよ
そんなこと思い出してると…なんとなく作品になりそうな予感が(゚ω゚;≡
そう( ̄3 ̄)b 刑事ドラマによくあるシーン風に言うと…
「警部!あそこ!あそこ見てください!」
「ん?・・・あれは、すず!」
「警部、追いかけますか?」
「いや、まだいい、彼女には改めてあいさつしたいと思っていたんだ」
しかし…なぜここに来たんだ?
そしてここで何をしようとしてたんだ?
・・・こ、これは!?
「すぐに、鑑識を呼んでくれ!この金属片を調べさせてくれ」
「これは昨日行った被害者宅の部屋にあったハンドメイドの資材のなかに
同じようなものを見たぞ」
・・・それがなぜここに…
そ!そうか!
「警部何かわかったんですが?」
「あぁ、どうやら俺達は大きな遠回りをしてたようだ
まだ、十分な確証はないがな」
「これから、j編み彫り処に行ってokkusunに話を聞くぞ」
「え?でも彼女は…」
「いや、彼女はきっと何かを隠してる…」
「まぁ予感ってやつだがな」
ってなぐらいの予感を感じたわけでヾ( ̄▽ ̄;)
そのままだと面白くないのでいつものネコを使って
たばこのポイ捨てやめてを前面に押し出した風刺作品( ̄3 ̄)
纏いに竜吐水がポイントです

