去年の冬、年長さんから始めた習字教室を辞めた次女ちゃん。


この頃は、いやなことがあるとすぐにキレる、我慢が出来ない状態になっていたアセアセ


字の練習なんだから、先生に添削してもらって修正していく。



次女ちゃんにとっては、自分の字を修正されるのが自分を否定されているように感じていたのか、教室でも癇癪を起こし、泣き出していたえーん


次第に行きたがらなくなり、辞めてしまった。



長女は年長から6年生になった今でも、習い続けている。そして、私もついでに習い中ニコニコ


1年ぶりに次女ちゃんがついていきたいと言うので、2回ほど習字教室に連れていったら、なんと次女ちゃん、

「もう一回やりたい!おねがい

とのこと。



えぇポーン


あんなに嫌がってたのに??

大丈夫??



次女ちゃん「みんなががんばってるのを見てたら、私もやりたくなった!お願い



そ、そう.....


じゃあまたやってみる?ウインク


先生にお願いすると、快く受け入れてくださった。




で、久々に、お手本を見ながら字を書き、先生に修正してもらった次女ちゃん。



去年の姿とは別人で、集中して机に向かい、黙々と字を書いていた。お直しも素直に取り組んでいるポーンポーン




へぇぇぇ~知らんぷり


かわるもんなのね....


直されることをあんなに嫌がっていたのに、「直していくのが楽しいねん🎶」と次女ちゃん。



次女ちゃんの成長が見られて、嬉しい一日だった照れ