少しでも娘の自信につながればと、小3娘に小1レベルの漢字検定を受けることを提案してみた。


「ふーん真顔じゃやるわー。」と。



若干、母がすすめたからやります感強いなと思ったけど、まぁとりあえず何でもチャレンジだ!!


と思っていたものの.....



漢字検定を受けるとなると、過去問やったり一応テスト対策しないとねと動き出した母だったけど、我ながらいい加減わかれよ!!とつっこみたくなった笑い泣き



漢字検定の過去問をやりだした次女ちゃん。


早速わからない問題につまずく。


わからない問題はとばしていくんだよー!と声をかけるも、


「わからないー!ムキームキームキームキームキーとばしていくこと出来ないの!!ムキームキームキー



と、いつものなぞのこだわり大爆発〰️💣💥





そうだった.......


この人は問題をとばして解いていくのが出来ないんだった.....滝汗滝汗



漢検なんて、ていうかテストというものは、わかる所からどんどん解いていかないと時間もなくなるのに.....



あぁぁぁなんで漢字検定をすすめてしまったんだろう.....笑い泣き



す、すごいストレスなんですけど...(私が...)

次女ちゃんもだろうけど....



ぎゃあぎゃあ叫びながら解いた過去問は、9割以上正答できており、おそらく合格出来ると母は見込んでいるけれど。


この経験が吉とでるか凶とでるか口笛




明日の漢字検定、次女ちゃんが納得のいく結果となりますように✨




二人目無料で受けれると聞き、小6長女も小5レベルを受けることにしたんだけれど、まさかの長女の方が過去問ではギリギリ合格点に届かないくらいポーンポーンポーン

アナタも漢字苦手と思っていたけれど、なかなかね.....ニヤリ


長女は自己評価高め女だから、現実を知るが良い真顔



あれ、姉妹で対応が違いすぎない?私ニヤニヤ


日頃の行いですね...

母だって人間だもの口笛