最近お気に入りのマンガで感じたこと。


私は地味に生きてる、毎日ジムに行ったり
コンビニに行ったり・・・



でもよくよく考えてみると、
宇宙ってとってもとっても広くって
いまでも膨張し続けてて、何兆個も惑星とかがあって
惑星同士ぶつかって、また小さいのがいくつもできて・・・


そのなかの1個。

その1個の中にも大陸とか、海とか、島とか。

1つ1つに国ってくぐりで。


その中の小さな島のいくつも分かれている
都、道、府、県・・・

市、区、町、村・・・


その片隅に私がいる。







これってどうなの?


この生活(生活っていえないかもしれない)は
ちゃんと成り立っているの??


意志を持ったありんこ以下の生物として、
どこかの人?に、なにかの実験対象とかで観察されてるのかもしれない。
馬鹿げてるかもしれないけど、
今生きている私の意味は果たしてあるのか、疑問に思う。
今さっき「ムカデ人間」見終わった。


とてもいい作品だと思う。



人間について
いろいろ考えさせられる。ある意味では
ホラーではなく、ぼくにとっては、タブーネイチャームービーである。



最近のぼくにはぴったりの作品だ。



今までグロ耐性がなかった。


グレムリンでも怖かった。





でも、最近身内で神が降臨した。


現実っぽく言うと
リアル進撃の巨人を目撃したのだ。


人間はすごいんだ。



ご丁寧になのか、不謹慎なのか、ただのアホなのかしらないが、
じかに見て、記録にも残した。



肉眼で見て、自分を納得させるために・・・




それは、ぼくの一番大事な宝物になった。







にんげんは、よわくもあり、つよい。


にんげんは、はかなくもあり、なにもかもがはやい。


にんげんは、くろい。


ぼくの、いちばんたいせつなものは、まる。



まるって、すごいことなんだよ。
今日もだめ。

きっと、ぼくのなかに
なにかが生まれた。


穴をあけた。


そこに入ったまま。
君は来られない。


誰も。




きっと出ちゃダメなんだと思う。



白い中に埋もれたまま
細かい光の粒を数えてみる。
今日から気まぐれに、もう一人の日記を残す。


自己満足の記録。









ここんとこ2日くらい、頭がヤバイ。


薬が合わないのか・・・

生まれて初めて、夢の時間から出れないような気がして怖かった。



ある人と同じ状況になった。



自分が半分返ってきてよかった。



まだ半分はどこかにいる。
でも場所がわからないから、探しようがない。


どうにも空回り。
何もかもうまくいかない。

誰かが邪魔をする。


ミスト。