話が行ったり来たりして上手くまとめられずに申し訳ありません笑い泣き 


なんせこれ、ほぼほぼ同時進行で起きているのでどちらから先に書いて良いのかわからずショボーン


父の癌が発覚する頃、長男の初節句の時の話ですキョロキョロ


うちの両親と義父母を招いて、我が家で長男の初節句をしましたニコニコ


その時に、義母から旦那に対して『あんたはお小遣いをもらってないのね』と発言があり、私に対しては「ちゃんとお小遣いを渡してくれる?」と両親の前で言われますゲロー


当時の旦那は嘘をついて入職した経緯があり、ペナルティとして給料の低い部署へ回されていましたチーン


色々と差し引かれて手元に残る給料はたったの13万ゲッソリ


私のお給料よりも少なく、生活費として家に入れるお金はたったの6万笑い泣き


1月の家賃に足りるか足りないかぐらいの金額でしたガーン


『お給料には不釣り合いな金額のお小遣いは差し上げてますけど』と思いながらも、なぜ義母からそのような発言が出たのかわからずえーん


たまたま2階に上がる階段に置かれていた旦那の携帯キョロキョロ


うちは基本的に携帯はいつでも見ていいルールにしており、実際旦那は私の携帯を家に3回から4回ほど必ず触っていましたプンプン


ここ最近トイレに行くにも肌身離さず持ち歩く携帯えー


本当に勘としか言いようがないのですが、全く見る気のしなかった携帯をこの時に触ってしまいますショボーン


不倫や浮気こそありませんでしたが、そのような願望をつらつらと語ったメールが満載で、実際出会い系サイトで必死に口説いていましたがまったく相手にされなかった模様笑い泣き


それでも信頼していただけに、心のダメージは相当でしたショボーン