テレビが地デジ完全移行となった
緊急地震速報がアナログ時代に比べて2~3秒遅れて流れるらしい
ある意味危険な話ではある
これに対応し、設備改修を行うのは各テレビ局らしい
とあるコメンテーターが言っていた
「地デジ化は国策なのだから、国が責任をもって設備回収を補償すべきだ」と・・・
え?そうなの?
それって国の責任なの?
つーか、そういう緊急放送はテレビに依存することなくない?
もちろんマスメディアに携わる者の使命として、設備改修をするのは当然だと思う。
だが
それを国策だから国の責任で設備回収を・・・
などと言い始めたら切りがない
大体。
テレビをオンタイムで24時間見ている人なんて
今どきいませんぉ
全体に視聴率が下がり基調に入っている事や
テレビ自体にHDDが搭載されている事を考えれば
テレビに依存する必要が無いことなんて小学生でもわかります
電話でいいじゃん。
放射能で汚染された牛肉を国が買い取るそうです
え?必要あるの?
それをやったところで、酪農家は救われないし
第一、そんなところに税金投入して欲しくない
だって、そういう支出が
孫子の代に影響する借金になるわけですから。
そういうのは民間に任せてはいかがでしょうか?
考えてみれば、これを契機に区画整備やアグリビジネスの再構築ができるわけだし
作物が育たない土地は放棄して、他で手を尽くすことも出来ようと思う
食料自給率を上げるチャンスとも取れる
要は考えようです
行動をどう起こすかです
原発をあちこちで停止してますが・・・
意味あるの?
危険なものであることは間違いない
でも、一を全として一律処理する意味がどこにあるのだろうか?
サマータイム導入で、電力需要のピークをずらそうって考えてるけど
みんなが一緒に時間をずらしたら意味ないし
俯瞰で眺めてみると
世の中可笑しいことだらけです
自分たちの知恵の無さを
意見を言えない弱さを
国のせいにしているのが正直な所でしょうか?
たしかに国もおかしいけども
投票したのは自分たちでしょうに。
不勉強と無自覚・無責任が生んだ現状を
他人のせいにしても仕方ない
国の責任を追求しても仕方ない
自分の責任と考えて
多角的にビジネスを創造していくしかないのです
顧客創造のチャンスなのです
とある社長が言いました
「東北からの仕事が激減して、会社を畳むしかない」
アホか
「日本って東北以外にも県があるって知ってます?
世界って沢山の国があること知ってます?」
と答えてあげました。
嘆く暇があるなら
行動を起こしなさいよ
何もしないで責任責任と騒ぐ人々の気が知れない
もっと知恵と体力使おうぜ
特に、知恵をだそうぜ。
そう思う
今日このごろですた。
前回のブログ更新からずいぶん経ちました。
不気味なもので、あの時の言葉がなんとなく、世論になってきた事をうれしいような、反面「今更かよ」と思う日々を過ごしています。
「自粛を自粛する」動きが出てきた事は、我が国にとって、大変好ましい状況に思えます。
原発の方は、相変わらず結論が出ずですが、遅ればせながら、最終軌道に乗ったのかな?と
思い、ある意味では安心をしています。(もちろん、現地の方たちからしてみれば安心できない状況ですが)
増税や、高速道路無料等の終了など、様々な案が出ています。
良いじゃないですか。それくらいの負担なら。
ただ、一個だけツッコミたいのが、国会議員の先生方の報酬を減らそうと言う方向が打ち出されないのはなぜなのだろうか?という点です。
そもそも、原子力推進は、官民一体の政策なのでは?と考えると、先代の議員達が決めた事でも、どこかで現役議員たちが腹をくくって少しでも財源の足しになればと、努力するのが通常と思いますが・・・
選挙で「命賭けます」的に公言していたのですから。
これもある意味「マニフェスト」と同じくらいに重たい責務と思うのは僕だけでしょうか?
現地に行かないし、行っても役に立たないのだから、それくらいはしようぜって思います。
どういう縁か分かりませんが、僕の兄もGW明けには現地に入るそうです。
兄は「何をするのかわからない」と言っていましたが、「原発に縁がありそうだから、福島に行きそうだな」と笑いながら言ってました。(いろんな意味で笑えないし、笑ってる場合じゃない)
こうやって一介の国民が体を張っている現状を考えると、国民が選んだ議員さん達の役に立たなさ加減
が、ひどく目立ち、そして醜くもあります。
先日、ボランティアの団体のトップの方々と会談をする機会があったのですが大量に集まる資金と物資に混乱し、行動を起こせないでいる団体が多かったです。
悲しいかな。日本にはボランティアという精神が根付いていないため、少ない資金のやりくりで小さな活動をする事には慣れていても、大きな資金で、大きな活動をする事には慣れていないのです。
そんな彼らに僕がアドバイスしたのは、「無理に資金を分配するのではなく、復興に関する技術的なノウハウを買うための資金にしてはどうか?」と言う事です。
技術者を雇い、被災地に住む・・・つまりは被災者の方々に技術指導をして頂き、復興の足掛かりにするのです。
被災者のステージは第2段階の「将来への不安」へと移行しています。
仕事をする機会を与え、それを復興という事業に充て、本人のモチベーションと、今後の町づくりの中心になってもらいたいというのが、僕のビジョンです。
被災した故郷を見るのは辛いだろうけども、それでもそういう事業に参加できる、そして生計を立てる事こそが、本当の意味での復興になるのではないかと考えています。
そして、それに従事した人たちは言うのです。
「この町は、オレたちが、私たちが、作ったんだよ」と。
悲しい歴史を持つと同時に、誇らしい現実を持つことが出来る未来を用意してあげることも、立派な復興支援なのでは無いかと思います。
今のままでは、他方から来た大手企業に仕事を持って行かれます。
親は仕事を求めて、地元を離れます。
他県では、「被災者向け」の求人を多く出しています。
それも立派に支援なのでしょうが、本当に正しい事なのでしょうか?
子供達が故郷を離れる負担を、大人たちは考えなければなりません。
「体が小さいからといって、抱えている世界が小さいわけではありません。作られた思い出が軽いわけでも小さいわけでもありません。」
そういった様々な角度から
僕は、復興作業の中心は、被災地に住む方たちで有ってほしいと、心から願います。
もしも、こういった動きに賛同してくれる方が居れば、陣頭指揮をとれと言われればいつでもとります。
今は、言われもしないのに勝手に動くつもりも気力も体力もありませんが、賛同してくれるなら国会議員の先生たちよりは「命を懸けて」頑張りますよ。
集まった募金を「均等に分ける」ことも必要かもしれませんが、僕は、自分の考えが最も被災地の未来に役立つと思っています。
ああ
一つだけ言っておきますが
僕がこの事業に携わるなら
報酬はたっぷり頂きますよ
だってそうでしょう?
復興支援と、僕の人生を切り離されては困りますから。
さぁ。
僕にビックビジネスをやらせてくれる人は手をあげなさい。
と、ボランティア団体に言ってみたら・・・
ボランティア精神に反しています
と、真顔で返されて悲しかったのでした。
おしまい。
不気味なもので、あの時の言葉がなんとなく、世論になってきた事をうれしいような、反面「今更かよ」と思う日々を過ごしています。
「自粛を自粛する」動きが出てきた事は、我が国にとって、大変好ましい状況に思えます。
原発の方は、相変わらず結論が出ずですが、遅ればせながら、最終軌道に乗ったのかな?と
思い、ある意味では安心をしています。(もちろん、現地の方たちからしてみれば安心できない状況ですが)
増税や、高速道路無料等の終了など、様々な案が出ています。
良いじゃないですか。それくらいの負担なら。
ただ、一個だけツッコミたいのが、国会議員の先生方の報酬を減らそうと言う方向が打ち出されないのはなぜなのだろうか?という点です。
そもそも、原子力推進は、官民一体の政策なのでは?と考えると、先代の議員達が決めた事でも、どこかで現役議員たちが腹をくくって少しでも財源の足しになればと、努力するのが通常と思いますが・・・
選挙で「命賭けます」的に公言していたのですから。
これもある意味「マニフェスト」と同じくらいに重たい責務と思うのは僕だけでしょうか?
現地に行かないし、行っても役に立たないのだから、それくらいはしようぜって思います。
どういう縁か分かりませんが、僕の兄もGW明けには現地に入るそうです。
兄は「何をするのかわからない」と言っていましたが、「原発に縁がありそうだから、福島に行きそうだな」と笑いながら言ってました。(いろんな意味で笑えないし、笑ってる場合じゃない)
こうやって一介の国民が体を張っている現状を考えると、国民が選んだ議員さん達の役に立たなさ加減
が、ひどく目立ち、そして醜くもあります。
先日、ボランティアの団体のトップの方々と会談をする機会があったのですが大量に集まる資金と物資に混乱し、行動を起こせないでいる団体が多かったです。
悲しいかな。日本にはボランティアという精神が根付いていないため、少ない資金のやりくりで小さな活動をする事には慣れていても、大きな資金で、大きな活動をする事には慣れていないのです。
そんな彼らに僕がアドバイスしたのは、「無理に資金を分配するのではなく、復興に関する技術的なノウハウを買うための資金にしてはどうか?」と言う事です。
技術者を雇い、被災地に住む・・・つまりは被災者の方々に技術指導をして頂き、復興の足掛かりにするのです。
被災者のステージは第2段階の「将来への不安」へと移行しています。
仕事をする機会を与え、それを復興という事業に充て、本人のモチベーションと、今後の町づくりの中心になってもらいたいというのが、僕のビジョンです。
被災した故郷を見るのは辛いだろうけども、それでもそういう事業に参加できる、そして生計を立てる事こそが、本当の意味での復興になるのではないかと考えています。
そして、それに従事した人たちは言うのです。
「この町は、オレたちが、私たちが、作ったんだよ」と。
悲しい歴史を持つと同時に、誇らしい現実を持つことが出来る未来を用意してあげることも、立派な復興支援なのでは無いかと思います。
今のままでは、他方から来た大手企業に仕事を持って行かれます。
親は仕事を求めて、地元を離れます。
他県では、「被災者向け」の求人を多く出しています。
それも立派に支援なのでしょうが、本当に正しい事なのでしょうか?
子供達が故郷を離れる負担を、大人たちは考えなければなりません。
「体が小さいからといって、抱えている世界が小さいわけではありません。作られた思い出が軽いわけでも小さいわけでもありません。」
そういった様々な角度から
僕は、復興作業の中心は、被災地に住む方たちで有ってほしいと、心から願います。
もしも、こういった動きに賛同してくれる方が居れば、陣頭指揮をとれと言われればいつでもとります。
今は、言われもしないのに勝手に動くつもりも気力も体力もありませんが、賛同してくれるなら国会議員の先生たちよりは「命を懸けて」頑張りますよ。
集まった募金を「均等に分ける」ことも必要かもしれませんが、僕は、自分の考えが最も被災地の未来に役立つと思っています。
ああ
一つだけ言っておきますが
僕がこの事業に携わるなら
報酬はたっぷり頂きますよ
だってそうでしょう?
復興支援と、僕の人生を切り離されては困りますから。
さぁ。
僕にビックビジネスをやらせてくれる人は手をあげなさい。
と、ボランティア団体に言ってみたら・・・
ボランティア精神に反しています
と、真顔で返されて悲しかったのでした。
おしまい。
震災以来
日を増すごとに色々な方々がブログ等で被災者についてのコメントをしております
何もできない自分が悔しい
こんな事しかできない
歯がゆい
中には大掛かりに募金をしている人たちもいますし
多額の義援金を出している方もいらっしゃいますね
実際に現地で救援に当たって下さる方々も多くいらっしゃいます
そんな大きな事が出来ない人たちの
切実な、そして正直な想いも分かります。
でも
僕は、こう思いました
これから、もっと働かなくちゃなぁと。
弱り切った国や、多くの被災者の方たちの為にも
今よりも少しだけど、頑張って働いて、税金払って、お金使って。
いいんですよ
そんな程度で。
だって
無理したら続きませんよ?
明日明後日に復旧するような、生半可な被害じゃないですよ。
節電もそう。
極度に節電して、我慢に我慢をしていたら
いつか『節電しなくて良くなる日』を待ち望む様になりませんか?
『節電』は大事です。この震災で、世界中が感じた事でしょう。
『こんな危ないものに頼り切って生きていくのが、本当に豊かで安全で安心な世の中なのか?』と。
そういう意味で、無駄な電力で、無茶な開発で危険を生まないようにするために『節電』を
意識すれば良いのではないだろうか。
西日本の人たちは、電気でもガスでも使ってくださいよ。
電気代とか沢山払ってくださいよ。
それで、少しでもこの国が元気になれば良いじゃないですか。
募金だってそう。
1万円とか払っちゃって、ガス代が払えなくなった人もいましたが
そんな募金の何に意味があるのだろうか?と思います。
1人1円。それだけだって、1億は言いすぎだけど、それくらいの金額が集まるんです。
それを毎日続ければ良いじゃないですか。
10円だって良いんです。
恥ずかしくないんです。
1万円を一回ぽっきり募金して、自分の暮らしが苦しくなる方がおかしいです。
先日、私の友人のお子さんが、10円募金したと、ブログで言っていました。
いいじゃないっすか!
それを見習って、周りの人たちも10円ずつ出せばいいじゃないっすか!
西日本の人たちが、1人10円のつもりで、各家庭が募金すれば、6億円は軽く集まりますよ?
東日本の人たちも同様です。
いや。。。その金額で何ができるのか?って言われると困りますが。
でも
十分じゃないですか。
毎週でも、下手すりゃ毎日でもやれる額でやれば。
一回、一世帯10円!
小さくないんですよ。
みんなの思いは決して小さくない。そして軽くない。
ガソリンで列を作る暇があったら、自転車で移動することを考えれば良い。
自転車買えよ!
んで、自転車屋さんは、その売り上げの一部を義援金にしてくれればいいっす。
被災地がエライ事になってるのに、作業着姿で都内のコンビニやスーパーを視察する暇があるなら、
被災地の物資の状況を確認しろって話です。
エリを立ててる場合じゃない。作業着着てる意味がない。
ホント、ニュース見てると、頭おかしい行動ばっかりが移るから嫌になるけど。
ま。
そういう馬鹿は放置して
僕たちは僕たちなりにやりましょうよ。
ね?
1日10円でも良いし。
今より少し頑張って働いてもいいし。
ながーく続く被災地支援を。
もう良いからって言われても、勝手に続ける応援をしましょうよ。
現地は、そりゃあ激務ですよ。
ハッキリ言って、チビリそうですよ。
でもね。
笑って暮らせる日が来ると信じるから頑張れるし。
作業着来てテレビに出てくる人たちと違ってプロだしね。
逃げませんよ。
日本の偉い人の首をとられたって、僕たちはサムライですから。
簡単には信念を曲げませんよ。
お偉い人たちはコロコロ変えられても
僕たちを変えることはできません。
バキッとやりますよぉ
やってやりますよっ
だから、皆さんは、ほんの少しずつ、ながーく続けられる。
そして元気な日本を盛り上げていってください。
ちょっとみんな元気なさすぎ。
そして、いろいろ難しく考えすぎ。
被災された方々に対しても
待てばよいのです
僕たちは無言で手を差し伸べるしかできないでしょう?
激励なんていらないです
待ってあげればいいんです。
僕らは元気でやってるから。
いつでもこっちにおいでって。
待ってあげればよいのです。
バキッとやってます
pakeでした
日を増すごとに色々な方々がブログ等で被災者についてのコメントをしております
何もできない自分が悔しい
こんな事しかできない
歯がゆい
中には大掛かりに募金をしている人たちもいますし
多額の義援金を出している方もいらっしゃいますね
実際に現地で救援に当たって下さる方々も多くいらっしゃいます
そんな大きな事が出来ない人たちの
切実な、そして正直な想いも分かります。
でも
僕は、こう思いました
これから、もっと働かなくちゃなぁと。
弱り切った国や、多くの被災者の方たちの為にも
今よりも少しだけど、頑張って働いて、税金払って、お金使って。
いいんですよ
そんな程度で。
だって
無理したら続きませんよ?
明日明後日に復旧するような、生半可な被害じゃないですよ。
節電もそう。
極度に節電して、我慢に我慢をしていたら
いつか『節電しなくて良くなる日』を待ち望む様になりませんか?
『節電』は大事です。この震災で、世界中が感じた事でしょう。
『こんな危ないものに頼り切って生きていくのが、本当に豊かで安全で安心な世の中なのか?』と。
そういう意味で、無駄な電力で、無茶な開発で危険を生まないようにするために『節電』を
意識すれば良いのではないだろうか。
西日本の人たちは、電気でもガスでも使ってくださいよ。
電気代とか沢山払ってくださいよ。
それで、少しでもこの国が元気になれば良いじゃないですか。
募金だってそう。
1万円とか払っちゃって、ガス代が払えなくなった人もいましたが
そんな募金の何に意味があるのだろうか?と思います。
1人1円。それだけだって、1億は言いすぎだけど、それくらいの金額が集まるんです。
それを毎日続ければ良いじゃないですか。
10円だって良いんです。
恥ずかしくないんです。
1万円を一回ぽっきり募金して、自分の暮らしが苦しくなる方がおかしいです。
先日、私の友人のお子さんが、10円募金したと、ブログで言っていました。
いいじゃないっすか!
それを見習って、周りの人たちも10円ずつ出せばいいじゃないっすか!
西日本の人たちが、1人10円のつもりで、各家庭が募金すれば、6億円は軽く集まりますよ?
東日本の人たちも同様です。
いや。。。その金額で何ができるのか?って言われると困りますが。
でも
十分じゃないですか。
毎週でも、下手すりゃ毎日でもやれる額でやれば。
一回、一世帯10円!
小さくないんですよ。
みんなの思いは決して小さくない。そして軽くない。
ガソリンで列を作る暇があったら、自転車で移動することを考えれば良い。
自転車買えよ!
んで、自転車屋さんは、その売り上げの一部を義援金にしてくれればいいっす。
被災地がエライ事になってるのに、作業着姿で都内のコンビニやスーパーを視察する暇があるなら、
被災地の物資の状況を確認しろって話です。
エリを立ててる場合じゃない。作業着着てる意味がない。
ホント、ニュース見てると、頭おかしい行動ばっかりが移るから嫌になるけど。
ま。
そういう馬鹿は放置して
僕たちは僕たちなりにやりましょうよ。
ね?
1日10円でも良いし。
今より少し頑張って働いてもいいし。
ながーく続く被災地支援を。
もう良いからって言われても、勝手に続ける応援をしましょうよ。
現地は、そりゃあ激務ですよ。
ハッキリ言って、チビリそうですよ。
でもね。
笑って暮らせる日が来ると信じるから頑張れるし。
作業着来てテレビに出てくる人たちと違ってプロだしね。
逃げませんよ。
日本の偉い人の首をとられたって、僕たちはサムライですから。
簡単には信念を曲げませんよ。
お偉い人たちはコロコロ変えられても
僕たちを変えることはできません。
バキッとやりますよぉ
やってやりますよっ
だから、皆さんは、ほんの少しずつ、ながーく続けられる。
そして元気な日本を盛り上げていってください。
ちょっとみんな元気なさすぎ。
そして、いろいろ難しく考えすぎ。
被災された方々に対しても
待てばよいのです
僕たちは無言で手を差し伸べるしかできないでしょう?
激励なんていらないです
待ってあげればいいんです。
僕らは元気でやってるから。
いつでもこっちにおいでって。
待ってあげればよいのです。
バキッとやってます
pakeでした
