新生YFCは、想像していたよりも、ずっとずっと、何倍も何倍も、カッコイイ
何度か、EUライヴの動画を見て来たし、ニコ動の生ライヴも見たけれど。。。。。
JAPANツアーに向けて、どんでもなくレベルUP、パワーUPして来たよ。
ツインヴォーカルも、さらにシンクロ化が増していて、ダンスだけでなく、歌声が良い具合に溶けあって来た感じがしました。
トリプルギターも想像出来なかったけど、(o・。・o)ほぉ~~~~こんな音源になるのねぇ~
いいねぇ~厚みと言うよりは、何層にもなった音が、カッコイイわぁ~![]()
ベースはね、自分が上手にいたので、手元も見えないし、スピーカー前で、感想を言える程は聴けなかったの。
でも、何回か、U;ZO君が茶々側に来てくれて、だいたい煽ってるから、ベースは弾かないんだけど、1回だけ目の前で弾いてくれた~
高速フィンガーでしたよ~
そして、圧巻だったのは真ちゃんです。
重厚でいながら高速という凄いもんを見せてもらいました(o^∇^o)ノ
セトリがね、構成が良いと思うの。
もんのすごく、盛り上がれるよ~
体調もイマイチ、事前準備の体力作りもイマイチだったのに、気が付いたら、最前で大暴れしてしもうた
去年のYFCよりも、最前とステージが物凄く近いので、手を伸ばせば、指先が触れる感じです。
去年と同じ曲もあるけれど、ツインヴォーカル用に、英語と日本語のミックスになっているし、曲のアレンジもトリプルギターになって、随分変わってるの。
考えたら同じなんて事は、がくちゃん達がするワケないよね。
事前にセトリとか知りたくない人もいると思うんだけど、YFCのHPに歌詞がUPされている事の意味を考えると。。。。。
今回ね、SYHが根底にあるから、いつもより、たくさんのメッセージが曲に込められていると思うの。
THE END OF THE DAY
しか発売されていないから、覚えるってワケには行かないけど、詩をじっくり読んで、メンバーからのメッセージを受け取っておいて、そんでライヴに挑むと、心の響きが違うような気がする。
ラスト3曲は、ズーンと心に届いたよ。
ガクちゃんとJONの呼びかけも、思わずウルッと来てしまったけど。
「笑顔を見せてくれ!」っていうガクちゃんの言葉に、半分泣き笑いみたいになっちゃったよ。
ガクちゃんも去年と違って、笑顔が多かった。
暴風雨の中、頑張ったご褒美はタップリもらいましたよ!
ライヴが終わって、Zeppを出たら、嘘のように雨も風もなかった。。。。。
ただ、木の枝や葉っぱが、絨毯のように道に散らばっていて。
ガードレールまで倒れていたのにはビックリ。
外も大嵐だったけど、中もYFCのハリケーンが吹き荒れた夜でした。
そうそう、ホテルまでの帰り道、ガクちゃん達の車は、葉っぱの洋服を着てるみたいでした![]()
茶々兄さまもブログに書いてますね。
「葉っぱのふりかけ」←茶々兄さまナイス!