1本のライブに命を懸ける男。それがGackt。
それは、サポートメンバーもダンサーもスタッフもみぃ~んな同じこと。
今回、52公演が発表になったけど、たくさん行ける人もいるし、たった1本しか行けない人もいる。
でもね、彼らは1本1本に命を懸けてくれるから、自分が参戦できる1本を大切にしたい。
(以下インタビューより抜粋)
チケットが取りにくいことは、十分承知している。
今回観ることができる人はラッキーだと思うし、1本しか観られない人の想いに応えるために全身全霊を傾けるのが基本だよ。
僕らにとって何十分の1のライブじゃなくて、僕らにとっても観に来た人にとっても変わらない1本。
その日がすべて。次の日のことをなんて考えてライブできない。
僕の生きがいって何?
みんなの喜ぶ顔を見たい。
みんなの笑顔に触れる事が僕の人生の原動力になっている。
「私が選んだアーティストは間違いじゃなかった」って自信を持ってもらえるように、ファンの気持ちに応えたい
ほんとうに僕は幸せだし、誇りに思っている
世界一すばらしいファンだなって
ずっと待っていてくれるし
この人たちは裏切れない
裏切っちゃいけないって思うんだ
目の前に立ちはだかる壁は壊せばいい
僕は走り続ける
自分の為に
そして”Dears”のために
2008/12/14(日) 17:30
Gackt ライブツアー
Requiem et Reminiscence II
~再生と邂逅~
いよいよ開幕です!