【3年前の宿題④】そして今回も事件は起きる…(山行支出公開) | MIMIZUの底辺ぼっちBlog

MIMIZUの底辺ぼっちBlog

人生をこじらせた【完全プロぼっちブログ】
独身彼氏友達ナシ…ペットにも先立たれ孤独死まっしぐら!公共交通機関で行ける単独登山敢行!
言語性IQ<動作性IQ差26のASD亜型とADHD。生きづらいポンコツタイプ。



↑の続き



ブロッケン祭りな五竜岳から下山…

多分、一生分ブロッケン見た気がするwww

五竜山荘でコーヒータイム!




遠見尾根は積雪期に2回来ている。

日帰り鈍足だと西遠見までが限界だった。



最初はね、鎖場の下りがあって楽しいの!





これから辿るルートが見え隠れ…





この3人さえいなければ!!!
この3人、うっるさいなんてもんじゃない! 
かなり!相当!
マジで注意しようかと思ったぐらい騒音ッッッ!
ずーーーーーっといちいち雄叫びをあげてるの。


抜く!

抜いても後ろからぎゃあぎゃあうるせー!


時間にものすっごい余裕あるからの~んびり下山しようとしてたけど、距離を開けたいがためスピードを上げるしかなかった!



鎖場が終わったらこんなつまらん道をずーーーーーっとてくてく…

嘘でしょ?

夏道ッてこんなにつまらないの?



つまらん過ぎる…

八峰キレットの時、ここ通りたくない!



西遠見到着!

屈伸!



大遠見を越えてしばらくすると登山道脇がガサガサいってる…

熊鈴鳴らしても笛を小さく吹いても、話しかけてもガサガサ…


勘違い?風か?と思い過ぎたら…

家政婦は見た状態のおサルが近距離www



小遠見登り返し!




積雪期限定の天狗岳ルートはものすっごい藪藪!

きっと雪に埋まったお地蔵さんの上を通過する=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)




ちょっと降りそうな気配…




わあ、絶対クマだ!




リフトには乗らずゴンドラまで歩いて終了!

温泉の時間が12時からと聞いて暇つぶしに食べる。




ゴンドラで下りる!



積雪期はさ、施設の真ん前から高速バスに乗れたのに無雪期は駅の向こうまで行かなきゃない!
だるーって思ってたら無料シャトルバスが出ていた!


ん?
温泉11:00からだったらしい(泣)


ε-(´∀`*)

温泉入ってさっぱりして…

また暇潰しに食べるwww



高速バスに乗った途端に大雨ッΣ(゚ω゚ノ)ノ




とことん、ツイてるMIMIZUなのでした。

ちなみにこの日の遅延は30分程度だった。





支出合計行くよ٩(´ᵕ`๑)و



支出合計:68,579円

(内訳)

  交通費合計:13,921円

バスタ新宿→松本BT:4,500円
松本駅→白馬駅:1,221円
白馬五竜BT→バスタ新宿:6,400円
ゴンドラ(五竜):1,800円

  飲食合計:12,158円

スタバ(松本駅):387円
ランチ(松本駅):2,150円
スーパー(白馬駅前):2,211円
お水500ml(鑓温泉):100円
高菜ピラフ(鑓温泉):1,500円
生ビール(五竜山荘):1,000円
じゃがりこ(五竜山荘):400円
ステッカー(五竜山荘):600円
コーヒー(五竜山荘): 300円
アイスコーヒー(エスカルプラザ):500円
クレープ(エスカルプラザ):1,350円
中生ビール(エスカルプラザ):400 円
サラダそば(エスカルプラザ):1,260円

  施設使用料合計:42,800円

素泊まり(シェアハウス):8,500円
一泊二食(天狗山荘):16,000円
おトイレ(唐松山荘):300円
一泊二食(五竜山荘):16,000円
予約金(五竜山荘):3,000円
入湯料(みみずくの湯):800円
入湯料(竜神の湯):900円
レンタルバスタオル(竜神の湯):300円




そしてそして!
皆さんお待ちかね?


高速バスに乗ってたらね、
16:05…
見知らぬ番号から着信あったの。
調べてみたら“冷池山荘”=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
キャンセルはしたはずなのでSMSでキャンセル済である事を連絡したの!
そしたら、ななななななんと!!!
同日に同じ名前で予約してあって、片方はキャンセルされてるけど片方はキャンセルされてないと!
どどどういうこと?
なんかさーリスケリスケでわけわかんなくなってたのかな?
てか、同じ名前同じ日に予約出来ちゃうの?
揉めるのもイヤだったし、全額じゃなかったから泣く泣くキャンセル料払ったわよ_| ̄|○ il||li



数日後…
今度は五竜山荘からメール。
またやらかした?かと思ったら今シーズン中のリピート割メールが来たの!



撤退してる身からするとかなり嬉しいお知らせwww
速攻、八峰キレット用に予約しちゃったわ!


これにて不帰ノ嶮、終