孤独死まっしぐらの底辺ぼっち女…
冷静を装って仙丈ヶ岳&甲斐駒ヶ岳のブログ更新してたけど、黙ってるのももう限界だわ。
思えば、8/3テン場での就寝中。
なんか火照る感じが少しあった。
ま、日中かなり日差しを浴びたからかなと?あの日も近いし…と翌日起きると火照りは収まっていたので予定通り山行を決行した。
一瞬、まさか?とは思ったけど。
これは関係ないかな?
8/4
出勤すると、あの人もあの人も陽性…
ほぼクラスター化していた社内。
気のせいかMIMIZUもなんとなく喉が痛いような。
まあ、3日ぶりの下界でエアコンがんがんで寝たからか?
忙しく20時過ぎまで残業をする。
8/5
また今日も続々と陽性者が出る社内。
相変わらず軽く喉が痛いような痛くないような。のど飴で凌げるぐらいだ。
20時まで残業、帰宅後少し倦怠感あり。
二泊三日のテント泊直後の残業続きだからさすがに身体が疲れてるのかな。
明確な体調不良はなし。
8/6
朝、熱を計ると37℃。
念の為出社前に報告すると発熱として認められるのは37.5℃からだからと言われる。
昼過ぎ、また陽性者が出て帰って行った。
筋肉痛とは違う、僅かに関節が軋む気がするような‥
直勘というかなんというか、なんかなんか身体の小さな小さな異変を察知した。
確実な症状が出る前に行動したい!
アレ痛もあり高熱が出てからでは動けないので早退した。
こういう時、ASDの特性、白黒思考は役に立つ!
潔く行動開始する。
この会社は個人でPCRを受けると処罰対象という理不尽なルールがある。
会社を通すと連絡が遅い。
丸一日待っても音沙汰なく、終業時になって個人で探して行って来てって対応をされてた人を見ている。
なのでMIMIZUは処罰上等!
派遣なので処罰なんて痛くも痒くもないのですぐにPCR検査を受けに行った。
念には念を入れ、帰りはしこたま買い物をした。
食欲はないけど、体力勝負に備えて爆食する。
夜中、38.2℃まで発熱する。
寝れないぐらい関節が痛い…
夏風邪であってほしいけど、きっと陽性なんだろうと覚悟を決める。
8/7
体調不良で欠勤する。
昼過ぎ、陽性連絡が来る。
覚悟はしていたもののショック過ぎて気が狂いそうだった。
会社がおかしいんだ。
PCR検査を受けても結果が出るまで出社を強いられる。
なので、急に「陽性だったので帰ります」って人がほぼ。
さっきまでその人、喉痛い頭痛いってランチ時にマスクせずべらべら喋ってましたけど…
毎日毎朝、換気の出来ないフロアに全員集まって長々と朝礼をする。
シャッフル席替えでは余計密になったり、内線も使わず人の行き来が多くなったのが仇になったと思う。
確実に感染経路は会社だと思う。
MIMIZUが有給をとった8/1の時点でちらほら始まってたらしい。
ぶっちゃけ、山ではマスクしてなかったけど、ほぼほぼ人と接触してない。
すれ違う際はタオルで口元押さえてたし。
人が多そうなところはこんな感じだ。
もし感染経路がテン場だとしたら思い当たるのがトイレだ。
使用したトイレットペーパーをバケツに入れるのだが蓋がなかった。
常に目の前には使用したトイレットペーパーの山。
夜中、うっかりノーマスクでトイレに行った自覚がある。
というわけで、夏季休暇はまるまる自宅療養になった。
かなり食べてるのに体脂肪が18を切った…
やっぱり身体のなにかがおかしい。。。
もう何したらいいかわかんないし、電話も繋がらないし、掛かってこないし、食材を届けてくれる友達もいないし、ネットスーパーは配達地域外だし。
なんかもうどうでも良くなってみたり
行きたいお山がまだあるんだからしっかりしようと思ったり
気持ちが錯綜してるよ(;´д`)…



