【終わりのむこうへ:廃墟の美術史】
ん〜美術的なことはちんぷんかんぷん

やっぱり、感動とか感激とかときめきとか本物を目の前した時とはまったくさっぱり比べ物にならない

所詮、絵だし紙だしね〜

作品に画家の想いも入っててなんかなんか

てか海外廃墟の絵にピンと来ない

日本美術史の中では稀な例外をのぞき、近代まで廃墟を描いた作品はなくて、積極的な鑑賞の対象とはされなかったんだって〜

退廃美がわかる日本画家は居なかったのかしら

廃墟画家じゃないけど、不染鉄の廃船が唯一いいな〜って思った

未来の渋谷もなかなか見応えあったな〜

やっぱり、MIMIZUは一部分を切り取っただけの写真や絵画では満足出来ないわッ

自分の足で歩いて行って、危ない思いもしながら歩いて行ってようやく観る廃墟、廃線、廃隧道の魅力に勝るものはないわ







