早川町滝巡り⑴のつづき
蜘蛛の巣を綿あめのように巻き取りながら藪漕ぎの階段を下りると…
難なく左岸に出られ渡渉しなくても目的地に辿り着けると強く確信した

渓谷沿いの大岩を乗り越え飛び越え乗り越える
掴む岩は焼け石の如く、降り注ぐ陽射しはジリジリと痛い
もうね、MIMIZUの顔面には〝立派な塩滝〟が出来てるわけよ、尋常じゃない滝汗ね
見覚えのある奇岩や林用軌道の遺物や廃吊橋が見えてきて一安心

ロープで廃吊橋のたもとまで登り

そこからは階段地獄ぅ

早川町滝巡り⑴のつづき
蜘蛛の巣を綿あめのように巻き取りながら藪漕ぎの階段を下りると…

渓谷沿いの大岩を乗り越え飛び越え乗り越える
掴む岩は焼け石の如く、降り注ぐ陽射しはジリジリと痛い
もうね、MIMIZUの顔面には〝立派な塩滝〟が出来てるわけよ、尋常じゃない滝汗ね
見覚えのある奇岩や林用軌道の遺物や廃吊橋が見えてきて一安心


