
ココも来て見たかったんだ

明治大学博物館
地下だしね、薄暗くて誰も居なくてかなり不気味だったよ

ずーっと観てたらスーッと気が遠くなったので、閲覧注意かもぉ〜

拷問から処刑まで…
『石抱責』
『紙幟』
なんとなくニュアンスで解釈。
国分寺で酒癖悪いおとっつぁんをおっかさんと娘っ子2人が石見銀山の毒で殺したって…こと

『火罪木』
放火犯にだけ適用される火炙りの刑

『絞罪柱』
後ろに重りをつけて踏み板を外して行く、コレは死刑囚の苦痛が著しく、いろいろ問題があったんだって

有名どころ『鉄の処女』
この中に入れられて処刑されてたって考えもあるらしいけど、近代は針は後付けされたもので本来は恥辱刑だったんじゃないかって…
この中に入るのが恥ずかしいことだったのかしらね

しかも、この2件入場料無料

(寄生虫館は寄付して来ました
)
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