奥多摩探検❸のつづき
日原鍾乳洞を後にして、てくてく

行きに、いろいろ気になったとこがあったので寄り道

幽水栃の雫/水垂のトチノキ
たまたま降りてきた人がいたので話を聞いたら
「木道が腐ってて歩けない
」との事。
」との事。他にも虫歯地蔵の看板があったけどどこのことやらさっぱり???
面白そうな階段やハシゴがあって途中まで行ってみたけど、特に発見には至らず

日原集落まで戻って来ました

行きは気がつかなかったけど
超お宝発見

これは胸キュン

ジョージア
コカコーラライト
ファンタグレープ
メローイエロー
ファンタフルーツパンチ
不明「この自動販売機スゴいレトロですね
」と言うと笑ってた
」と言うと笑ってた
で、おじいちゃんにあの岩の名前を聞いた。
稲村岩!
後から調べると登山ルートになってて登れるらしい

奥多摩三大急登の中でも最大急登と呼ばれ、かなりの崖なんだって

にやり

ふと見上げると高台に廃墟っぽい建物発見

洗濯物を干してあるベランダが二世帯あるので住んでる方がいるみたい

(右の上から2つ目のお宅)
廃墟と向日葵、古い街灯がなんともノスタルジー
バス停近くまで来ると、これまた昭和レトロなブリキ看板発見
裏に廻ると奥多摩工業日原寮って書いてた

隣の敷地にも廃墟

薄っすら奥多摩工業とは読めるけど、なんの建物なんだろー

見上げると、一か所だけカーテンが揺れてて超ビビった

網戸が外れて風で揺れてただけかも。
体育館なのかな?

日原ってホント、レトロでステキなとこなのね

タイムスリップしたみたい

調べたらトンネルが出来る前の旧道跡もあったりもするみたい

いろいろ探検したいなぁ

稲村岩は絶対登りたい

























