瑞牆山2,230m❸山頂目指して探検 | MIMIZUの底辺ぼっちBlog

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独身彼氏友達ナシ…ペットにも先立たれ孤独死まっしぐら!公共交通機関で行ける単独登山敢行!
言語性IQ<動作性IQ差26のASD亜型とADHD少々。HSS型HSP気質あり。生きづらいポンコツタイプ。口悪めでやってます。

 
 
 

瑞牆山2,236m❷のつづき

 
カンマンボロンを後にして、次は瑞牆山を目指す
 
ここからは割と荒れ荒れな感じ
雨上がりだから地面も湿ってて、木陰だから助かるぅ
直火(直射日光)ってことはほぼない
 
 
 
倒木をまたぐ
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きゃあ
ギンリョウソウだー
前に写真を見せてもらって、エイリアンみたいで衝撃的だったから覚えてたの
初めて生で見た
ラッキー
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びしょびしょの残置ロープ
「なんでこんなところに?」って思ってたら登って納得
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一か所、足が届かない
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小さなトラバース
見た目でビビってたけど、木の根のお世話になると余裕だった
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金属プレートの道標、この岩は小面岩かな?
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この辺りからガレガレの急登が始まる
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ガレガレの途中、開けた所から。
この時
「おおーあれが大ヤスリ岩かー」と思っていたけど、
多分小ヤスリ岩となんとか岩。
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楽しくて仕方ない
ガシガシ登るよぉ〜
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るんるん
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この下、胎内潜りみたいに潜りたかったけどザックがあるから無理で
仕方なく乗り越える
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んんん?{CB2999E2-C3BF-41DB-B826-AB2E93134569}


大ヤスリ岩基部にいい岩みぃ〜っけ
座ってみると
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このロープを越えると一般登山道に合流
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人の話し声もうるさいけど、
これだけ人がいるのにクマ鈴2個3個とつけてる人がいて、
「キーーー!」ってなる
 
暑いわ、渋滞するわで萎え萎えよ〜
 
さっきまでのルートが贅沢過ぎたのね
 
 
 
 
一般登山道だからって普通に歩くMIMIZUじゃない
 
 
岩の下を覗いたり、隙間に入ってみたり
ちょっとだけやりたい放題
 
 
岩下にヒカリゴケ!
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小さな洞窟もどきを見つけて軽く登って探検
 
 
 

 
発見発見
昭和レトロな空き缶3点盛
(プルタブがない昭和20年代のタイプ)
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まもなく頂上っ