8月8日4時20分の鳥海山
ガイドさんの説明を聞いて、7人グループ4班で6時半「湯の台」をスタート

東京周辺の低山とはぜーんぜん違う

木がないから影がない

ずーっと岩道

いちいち植物の説明で止まる。
その植物の写真をみんなが撮り終わるまで待つ。(興味ないけど一応流れで写真撮らなきゃいけない雰囲気
)
)急に渋滞で進まない、聞くと靴が壊れたらしくその場で15分のロス。
などなど…
イラー

沢の温度測ったり。
どーでもいい、早く進みたい

ガイドさんは付けなくて大丈夫って言ってるのに、付けてみたいとザック下ろしてガサゴソ、装着するのに説明書みたりとか…

イラーイラー

雪なのに、ほぼ滑らない

気持ちのいい寒さ












スキーヤー







