丁度、潜在意識の本を読みはじめていたから、この映画の内容はすごいタイミング良過ぎ



これは、神様からの「何か考えなきゃいけない」って警告に思えたわ

以下、下ネタ含むネタバレ
まあ、いつもの事ながら、途中からちんぷんかんぷん

主人公サイモンの幻想(書き換えられた記憶?)と現実がわかんなくなって、「え?え?」ってなった

誰が誰を利用してるのかもわかんなくなるし、頭フル回転

催眠療法士エリザベスがサイモンに催眠をかけて絵を盗ませたのはわかるけど、どーしてその絵が欲しかったのかわかんないんだよね…
そこまでして欲しい理由はなんかあったのかな?
サイモンの本名を検索してた時の涙の理由も。
わかんないとこだらけ



なんか見落としてるかも

途中、パイパン推奨映画
って思ったり…
サイモンの記憶を回復させる催眠療法がストーリーの核なんだけど、最終的にエリザベスの復讐?欲望?が達成って結末なんだよね

…相方の水野晴夫もどきはいくつもの仮説を立てては、辻褄が合わないと嘆いておりました

結果「解釈は観客次第」
そういうのスッキリしなくて苦手なのよね

後半、車の中でエリザベスが言ってたことが真実なんだろーけど、なんか腑に落ちないんだよなぁ

iPhoneからの投稿
