手万里の名前は、「たくさんの手に助けられて遠回りしたけどお家にたどり着いた子」という意味があります。
(杏花里は「里」の韻と明るい子だったのと、可愛い当て字ですが💦)

話戻して....。

その差し伸べられた「手」の中には、可愛い肉球のお手々もあります。
手万里と杏花里の預かりさんだったお家の「ようちゃん」のお手々。

手万里は約2ヶ月。
杏花里は1ヶ月。
「ようちゃん」と一緒に暮らしました。

手万里はようちゃんとはちょっと合わなかったそうですし、杏花里が一緒に暮らしていた時は、ようちゃんは病気でつらくてママさんを独り占めしたかったはずです。
そんな中でもちゃんと教育的指導もしてくれてたそうです。


そのようちゃんが、虹の橋🌈を渡ってお空に逝ってしまったと知りました。
もう少しで16歳だったそうです。


ようちゃん、我が家の娘たちがお世話になりました。
感謝。
いっぱい美味しいもの食べていっぱい遊んでね。


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