きょうは赤いリボンの日だそうです。

手万里も保護犬です。

手万里は、多分家庭犬だったと思われます。

繁殖のためだけに生きている愛情を知らない子たちがいっぱいいます。

保護犬に目を向けて日が浅い私ですら、意識して目を向ければ沢山の悲惨な子達を目にします。

保護犬ボランティアの皆さんはその子たちを必死でレスキューし、幸せな家庭へと繋いでいます。

キリがないほど次々レスキューが必要な子が出てきます。

小さな命だって幸せになる権利があります。

 

赤いリボンがなかったので合成ですが…