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ありがとうございます!

 

 

 

さて前回に続いて3番めに多いと言われている認知症に

ついてご紹介したいと思います!

 

 

アルツハイマー型認知症 67.6%

血管性認知症      19.5%

レビー小体型認知症   4.3%←

前頭側頭型認知症    1%

その他         ?%

 

 

そもそもレビー小体とは?

大脳皮質の神経細胞内にレビー小体ってタンパク質ができ

それが脳に溜まり悪影響を及ぼします。

以下参考画像↓

 

 

 

 

どんな特徴?

さてこのレビー小体ができるとどんな事が起きるのでしょうか

具体的には、記憶障害と幻視。頭がボーッとしたりパーキンソン病のように体がこわばって転びやすくなったりします

 

 

 

 

ケアについて

ではどのように療法を用いるかというと主に薬物療法になります

そして転倒予防。

 

 

 

いつかは認知症も克服できる時代が来てほしいと思う今日このごろ

 

 

 

今日はここまで!

 

 

 

 

前回の記事はこちら↓