今日は先代猫
セナが亡くなって6年、あっという間だったなーと、もう6年もたったのかーと・・・今でも鮮明に思い出します。あんな事やこんな事色々・・・
未だにお骨をおさめられず手元に、いつか一緒のお墓に入れればいいなーと(今はあるみたいですね)
いつまでも納めないのはいけないのかなー?わからず覚悟もできず・・です
今の家には来られなかったけどなんかたまーに居るような

先日、階段にちょこんと居たような二度見してしまったのですが(別に怖い話ではないです)この子はずーっと家族の守り神の様な存在に感じます。なのでキリーが亡くなってセナの元へ行ってると思うと安心もするのです!(私の思い込みかもしれませんが)
では、愛するセナ・・(古い写真を写メしたのでイマイチですが)
とーってもキュートな時代

迫力ある時代

そして晩年
今でも思い出すと泣けてくるのですが、この毛の感触思い出します💧
ペットロスの本を読んだ事も
大きな、大きな存在でした
🍀