お疲れ様です。
末っ子の塾関係を色々と調べてたら、Googleが色々と中学受験をオススメするようになってきました![]()
とっぷりと沼に浸かる準備が出来つつあります![]()
それらを眺めていると、勉強方法について、いわゆる「王道」というものがあるとしても「唯一の正解」はないにも関わらず、受験コンサルタントと名乗ったり、塾関係者と名乗ったりする方が「こうしなければならない」と断定しているのが目に入ってきますね![]()
私は社会不適合者なので、そのような偉大な方がそのようなことをおっしゃていると「うん、うちは違う方法にしよう」と思ってしまいます![]()
だから、実生活でも苦労するのでしょうね![]()
例えば、擦られすぎている「途中式を書くべきとか、書かないべき」とかの議論もそうです![]()
これに対する答えは「必要であれば式を書く」しかないと思っていますが、違うのでしょうか![]()
中学入試の最終目標は、志望校の問題を「時間内に」「合格最低点を取ること」だけです![]()
そして、まずやるべきは「合格最低点以上を取ることができる実力」をつけることになります![]()
そうであるとすれば、合格最低点を取ることができない場合には、それに向けた真摯な態度を示すことは当たり前であり、その一つが「途中式を書くこと」だと思っています![]()
もちろん、単純な暗算までも途中式を書く必要はありません![]()
まだ夏ですので、自分の成長に合わせた勉強法をするのが合格への近道だと思っています![]()
また、式を書くというのは、思考過程を整理することになりますし、それを言語化することは日本語の上達や他の科目の整理にも寄与するはずです![]()
と、偉そうになったものの、私は受験コンサルタントなどではなく、我が子の合格を一番に願っているど素人なんですけどね![]()
足元を固めないと中学受験本番もさることながら、その後の勉強にも響きかねないと思っています![]()
では!
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()