お疲れ様です。




学校も新学期が始まり、桜も散り、あっという間にGWになりそうですねニコニコ




新学年になり、通塾を開始された方も大勢おり、その方々の目はバキバキにきまり、昔の私を見ているようでした凝視




まぁ、私ももうすぐバキバキになるんですけどね真顔




さて、模試や宿題の「丸つけ(バツつけ?)」について立ち上がる




ただ、これについては塾や講師によってお作法が異なることが多いので、唯一の正解はないと思っていますニコニコ




我が家のやり方は、1️⃣宿題は親・兄弟が丸つけをし、2️⃣模試は本人が丸つけをするというものですニコニコ




まず、1️⃣宿題について歩く




我が家は性悪説を採用しており、基本的に子供も自分さえも信用していませんオエー




答え丸写しとか・・・無気力




ですから、テキストをもらった段階で「模範解答」は封印しますニヤニヤ




したがって、宿題の丸つけを担当する人は、自分も解かなければならないという縛り(制約?)がありますガーン




目的は二つあり、



①最適な解法を用いているか、苦手な出題は何かなどを確認するため



②子供から「解答見ないと採点すらできないくせに」と思われないため



です立ち上がる




①は、例えば「力技」で正解に辿り着けたとしても「試験時間内」に解答できないと意味がないので、それを早期発見できるなどの効果があると思いますウインク




②は、一言でいれば大人のメンツですが、やはり「お前解けないくせ偉そうなんだよ」と思われたらおしまいですからねネガティブ




ただ、答えが割れたとき(親や兄弟間で)や記述の模範解答をどうしても見たいときは「やむを得ず」封印を解きますキョロキョロ




私が採点するときだけ封印を解く回数が多いという噂がありますが、それはそれでびっくり




次に、2️⃣模試について立ち上がる




こちらは必ず本人に採点させます口笛




親の神経が擦り減るのを防止するためもありますが、本人が丸つけをして点数計算をしたり、記述を見比べて過不足があるかを確認することが重要だと思っているからです爆笑




端的に言えば、「出題者」あるいは「採点者」の気持ちをわかって欲しいからとなりますグラサン




それに「現実」には正面から向き合わないといけないですからね絶望




とはいうものの、末っ子ができるかどうかは皆目見当がつきません真顔




「なるようになる」と自分に言い聞かせてますにっこり




SNSを眺めていると、α1、SS、TMだと煌びやかな投稿が多いですが、愚直にできるところまで頑張りたいと思いますハイハイ




では!



ホットドッグ左ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ右