お疲れ様です。




最近は新4年生になるお子様をお持ちの方からお声がけ?いただくことが多くなりました真顔




相談されたとて、私は「ど素人」なんですけどね滝汗




そして、形式的には相談だとしても、実際には「結局自分が望む回答を求めている」だけなので・・・(以下、略)




さて、「勉強をする意味がある」「勉強は将来役に立つ」などと説明をして、お子さんをやる気にさせる親御さんは多いと思います立ち上がる




もちろん、私もその1人です照れ




上3人にもそのように発破をかけたこともありました物申す




でも、最近気づいたのですが、「この話ってあまり効果的ではないのでは?」と驚き




簡単にいうと、子供からすればこの手の話は「校長先生のつまらない話」と同じだと思うんですよねゲロー




にっこり「なんか話しているけど、「将来」とかしらねーし」




にっこり「早く遊びたいし」




にっこり「「将来」なんかより「今」のサッカーの方が楽しいし」




にっこり「でも、聞いてるふりしないと面倒だから黙ってるか」




くらいに思ってるんだと、考えを改めましたチーン




抽象的に「役にたつ」という話は、子供からすると現実的ではない(役に立たない話)のだと思いますzzz




究極的には「なんで勉強しなければいけないのか?」とかいう疑問を抱かせる前に、受験が終わることが理想とさえ思ってきました笑い泣き




子供をやる気にさせる方法は子供の数だけあるとは思いますが、今後はこの手法を使うのは控えようと思った次第です昇天




では!



ホットドッグ左ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ右