お疲れ様です。




さて、2026年は2月1日が日曜日になると言うことで、「サンデーショック」となります滝汗




「サンデーチャンス」だなんて呼称する方もいらっしゃいますが、そんなのは天竜人のような超上位層の方々ですゲロー




桜蔭も女子学院も両方受けれる飛び出すハート




なんて言いながら、小躍りしているとかいないとか歩く




一般人にとってみれば、我が子の受験可能性を下げないでくれと祈るばかりですゲロー




でも、個人的には、桜蔭と女子学院を両方受ける実力・メンタルを兼ね備えたお子様を私は「カッコイイ」と思いますけどねチュー




そんなサンデーショックですが、各塾では受験者数の増加はさほどなく特段影響は特になさそうとの予想のようです照れ




学校側も、辞退する合格者を踏まえて、例年より合格者を多く出すので難易度は変わらないということだと思いますニコニコ




ところが、昨日の声教チャンネルの2025年女子後編の最後に「女子学院の過去問が品薄」「声の教育社が想定したよりも売れた」とのコメントがありましたポーン




(アプリの不具合でまだきちんと貼れないです凝視




正確な数字については、11月下旬くらいの声教チャンネルを見ていただきたいのですが、やはり女子学院が「2月2日」に移動したことが原因だと思います立ち上がる




すなわち、2月1日に合格を勝ち取った場合、2月2日に女子学院を受ける予定の層が多いのかなと予想します(2月2日をダブル出願)爆笑




ということは、2月1日のN60前後5くらいの学校(特に女子校)の難易度が上昇すると言うこともあるかもしれないですねびっくり




例えば、2月1日の合格者数を増加させた洗足学園がどうなるのか驚き

(N64なので甘くない受験ですが、女子学院を受験する層を考えると・・・)




去年以上に併願プランに悩みそうですね絶望




いつものことですが、根拠のない情報ではなく、市進学院の出願者状況や声の教育社の過去問売れ行きなどある程度信頼できる情報をもとに戦略を立てることをお勧めしますウインク

(塾の先生も参考にしてますよ)




では!



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