お疲れ様です。




毎年、ブログやXで「中学受験の親の声かけNG集」みたいのが出ますよね照れ




しかし、その内容もさまざまで面白いですデレデレ




私の感想パターンだと




滝汗「ですよね、すいません




ゲロー「わかるっ!言いたいことはわかる!!けど言っちゃうのよ。。。




ポーン「えっ、そんなこと言う人いるんですか?さずがにいないでしょ。ネタ?」




真顔「なんで言ってはいけないのか、マジでわかりません」




チーン「これまでの人生でそんなこと考えたことすらございませんでした」




ニヒヒ「うん、わかった。自分の子供が同じことしてても、本当にそうできる?」




などに分類されると思います歩く




昭和を生き抜いてきた「ぱいなぽ〜世代」では「文句言われたくなければ実力を示せ」が常識だったと思うのですが、いまは子供も大人も大変です凝視




とはいえ、「お子様」に気を使いすぎている「わけわからないマナー講師」のNG集とか見ると「はっ?」と思ってしまうのは、私が老害だからとしか言いようがありません魂が抜ける




稟議書の印鑑は上司欄に向かって「礼をするように押印する」とか・・・・むかつき




育ちが悪くて、本当にごめんなさい真顔




といつも通り、Xを眺めていたのですが、




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テスト後の声かけは「どうだった?」ではなく「どこで工夫できそう?」

→ 結果より学びに注目させると自己分析が習慣になります。

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とのポストがありましたキョロキョロ




仮に、この声かけを私がされたら「なんでテストができてない前提なんだよむかつきむかつきむかつき」とブチ切れます笑い泣き




そして、「どうだった?」という日常会話ですら、傷ついたり、拒絶されているのであれば、それは声かけ以前の問題なのでは?と思ってしまいます昇天




模試を受けた直後の「感触」は非常に重要であり、「感触」と「結果」との間に乖離があるのであれば由々しき事態ですよね驚き




また、結果を受けて、反省し、今後に活かすことは非常に重要怒り



。。。



と、ここまで書いたのですが、このポストは「テスト結果が公表された後」の声かけについてですかね絶望




もし、そうであれば痛恨のミスです無気力




誠に申し訳ございませんショボーン




ただ、テスト結果が出たのに「どうだった?」と声かけするのは煽ってるだけにしか思えないので、私の誤解ではないと思いますがニヤリ




とはいえ、ぱいなぽ〜のようの誤読される方もいらっしゃる可能性があるので・・・ネガティブ




あと、「理想とされる親の声掛け」というがあるとしても、いままでの親子関係もあるので無理して使う必要もないのではないかと思っています爆笑




自分らしくというのもアリということで爆笑




牛しっぽ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛あたま