お疲れ様です。




後期日特と公開模試のおかげで志望校選定をせざるをえない状況ですねオエー

日特については、あと1週間あるので、もう少し考えます立ち上がる




さて、志望校(受験校)を選定する際、最重要と言われているファクターは「子供と学校との相性」でしょうか真顔




子供自身が行きたい・充実した学校生活をイメージできるなどすると学校とのミスマッチは可能な限り回避できる

なんて言われていますよねハイハイ




せっかく受かったのに校風と合わずに不登校とかになったら、本当に後悔しますからね真顔




でも、その重要な要素を度外視にして「コスパの良い」志望校選定を考えてみたいと思います昇天




そして、ここでの「コスパの良い」は学費と最終学歴ではなく、受験校の出題傾向と受験勉強をフォーカスします口笛




「某付属校に行っても、学費が高い割には、結局●●大学程度しか行けないなんてコスパ悪いですよね」なんて発言を

耳にしたこともあるのですが、附属校出身者の私からはびっくり仰天のお考えで、いかに私が狭い世界で生きているの

か痛感したこともありますが、ここではその話はしません真顔




究極のコスパの良い志望校選定は、受験する全ての学校の出題傾向が同じだと思いますニコニコ




例えば、第1志望校の算数には「立体図形」「場合の数」が出ないとしても、第2志望の学校で出題されるのでは結局勉強しないと

いけませんよね泣くうさぎ




そうすると、結局第1志望の受験に特化した勉強時間を十分に確保することができないかもしれません煽り




そこで、極めて本末転倒な考えですが、第一志望校の出題傾向を分析した上、第二志望校以下も同じ傾向の学校を選択する

のも一つの考えです真顔




後期日特で第一志望校の対策を一生懸命したのに、第二志望校以下は全く出題傾向が違ったりしたら・・・・オエー




以上は、半分以上が冗談です真顔




ジェネラリストを養成したいと考えている学校が多いので、分野を絞って勝負するのは入学後に苦労しそうですし昇天




それに、出題傾向とか把握するのは面倒ですし、自分の分析が間違っている可能性がありますので、各塾の併願データ

見た方が合理的でコスパが良い気がしてきましたニヤニヤ




出題傾向クセ強を除いた多くの中学校の出題は「標準的」なので、どの日特に行っても変わりがないのではないかと思い始めて

います真顔




この記事からも私の迷走ぶりがお分かりいただけるかと思いますチーン





では!




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