お疲れ様です。


今週末ははじめての思考力育成テストですね笑ううさぎ

我が家は、記述力テスト?を見送ったため楽しみにしております(親だけニヤニヤ


さて、表題の件ですが、5年後期からのテストはいわゆる「記述して回答させる問題」が増えてくると思いますもぐもぐもぐもぐ


選択問題などであれば、正答率をみて「正解しなければならない問題」の確認ができるのですが、記述問題は

この判断が難しいと思っていますガーンガーン



例えば、ある記述問題の「配点が10点」で「正答率が20%」だったとします。


この場合、10点満点を取れた受験者が20%いたという理解で良いのでしょうか???

(わかる人がいらっしゃれば、教えてくださいハイハイ


仮にそうだとしますと、


【ケース1】

10点 20%

5点  80%


【ケース2】

10点 20%

5点  40%


の両方の可能性があるということになるのでしょうか??

そうだとしますと、この2つの問題の違いはかなり大きいですよね滝汗滝汗



何が言いたいのかと言いますと、例えば「50%の受験者が正解したのは🔴点でした」みたいな

発表が塾からあると復習すべきか否かの判断がわかりかりやすいなと思った次第です真顔真顔



受験している最中に「いわゆる捨て問」の判断を小学生がするのは、非常に困難であると思いますが、復習すべきか

どうかの判断はわかりやすい方がありがたいですよねびっくりマーク


たまには真面目な意見を真顔真顔


では!


魚しっぽ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚あたま