ゆうぽのブログ

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空想Music・Entertainmentの気ままな雑談です

★2019年7作目はお気楽ソング的な70年代カントリーロック調ナンバーを制作、録音しました★

★あまり状況を重く受け止めないで、気楽に気ままに行こうといった、♪「スーダラ節」のハートに同感しつつ、

自身のお気楽な(イージーな?)気持ちを歌ってます★

★2019年5作目は、昨年1月にPVで制作、発表した「素直に」が、思いのほか好評を頂いたので、つい調子に乗って同じ路線の曲調で制作してみました。★

★70年代J-POPな楽曲で歌詞も、その辺りの雰囲気を出してみたつもりです。★

※これから夏に向かうというのに、冬イメージの曲制作とは、、(笑)

★毎年言ってますが、梅雨空の先にもうすぐ、もうすぐ夏空が!★

★ということで2019年3作目この70年代青春歌謡調ボサノバナンバーは、女性シンガーに書いた曲でした

★セルフカバーの初夏の爽やかなイメージして、私の汚い歌声(笑)テイクでお聴きください★

 

 

 

 

 

 

★遂に我々も近い将来、令和生まれの子達に「え~!昭和生まれなの!?」と言われる事でしょう★

★そこで、あえて時代に逆らって、<ロン毛>に挑戦中!おそらく年齢的にも、肉体的(笑)にも、人生最後の70年代昭和的長髪となるでしょう。限界まで行きます!!

★と、言うことで昭和歌謡ロック調ナンバー「HOLE INMY HEART」よろしくです。★

 

 

★2019年3曲目は70年代歌謡ボサノバ調のナンバーを制作しました。★

★学生時代に「一緒にステージに立った二人のその後の気持ち」みたいなモノのイメージです。★

★春から初夏の爽やかさが自分に出せるでしょうか?★

※写真はイメージです。

■「ショーケン」が死んだ

■伝えていたワイドショーの中で、コメンテーターの男性が「私はその昔、ショーケンになりたかったんですヨ」と言ってた。

■自分もそうだった。あの当時、青春を送った者達皆そうだった。

1970年代の、あの時代の生き様、心情の代弁者だと感じた。

■映画 「青春の蹉跌」「化石の森」「アフリカの光」「股旅」、、、。

■テレビ 「太陽にほえろ」のマカロニ 「傷だらけの天使」の修

 「新宿さすらい節」のザジ 「風の中のあいつ」の勝蔵

 「前略おふくろ様」のさぶ、、、。役も設定も違うのに、ショーケンはいつだってショーケン。

■あえて誤解を恐れずに、お叱りを受けるかもしれないが

ショーケンの存在が無ければ、松田優作も、なかった。

ショーケンの存在が無ければ、「竜二」の金子正次もなかった。と、自分は思ってる。

■今夜は、ディブ平尾の「一人」と ショーケンの「ララバイ」を聴きながら、お別れを。

■でも、自分の心の奥底では、あの時のショーケンはこれからも、生き続けます。

★2019年2作目は、70年代歌謡ブルースロック調ナンバーにチャレンジしました★

★アナログのMTRをいじっていたら、この音源が出てきて、思わず涙が、、。★

★オケの制作とギターを弾いてるのは、故、渡辺明氏。 なべちゃんとの、‘ドサ廻り の思い出と共に

 

★2019年1作目は、前作同様セルフカバーです★

★「褌」は男性曲のセルフでしたが、今回は女性シンガーに提供したものをカバー!女子に♥なり切って歌いました★

★近い内にPV制作発表します★

★年明けとともに誕生日を迎えました!★

★本年もジャンルを問わずに70年代音楽を体現、チャレンジ出来ればと。★

★今年こそは新しいアルバムの制作発表を第一に邁進したいと思っています★

★本年もよろしくお願いします!★

★2018年10曲目は70年代歌謡調モノも、ついにここまで来てしまいました!(恥笑)★

★その昔、とあるバンドで一緒に歌っていた事のあった「浜ゆうすけ」氏。彼に誕生日プレゼントとして1曲贈ると約束して、早、、3年。ようやく形になりました。

★ちよっぴり○○♥な、ゆうすけ氏のイメージを勝手に膨らませてみました★

★ゆうすけ氏の魅惑の歌声で聴かせてもらいたいものです!