超持論ですが…

フィットネスはもっと

高齢者向けのサービスに力を入れるべき!

と、思っています

なぜか??それは…

フィットネスに通っている方々の姿、若さを見ればわかると思います

みんな、元気!若々しい!!

女性の方なんて女子大生みたいにキャピキャピしてます☆

その若さの源のひとつに間違いなくフィットネスのチカラがありす

だって、通うようになれば

友達は増える

話す時間が増える

プログラムは楽しい

来ないより必ず体を動かす

挑戦する楽しみを知る

出来なかったことが出来た時の達成感を味わえる

年下の友達や、インストラクターと接することが出来る

健康に対しての意識、知識アップ

などなど

誰だって通えばほぼ100%メリットがあります

というか、定期的にフィットネスに通うという癖をつけるだけで

通わないより健康的に歳を重ねる確率100%といっても過言ではないのではないでしょうか??

それなのに、フィットネスとGoogleで検索して出てくる上位の画像といったら…








とか…









といった感じ…


だから、高齢者の方に、


私なんかにはフィットネスはちょっとハイカラすぎて…

なんて思われてしまうのではないでしょうか??

だから、もっとフィットネスの敷居を低くするべき!

だから、ポスターは、





とか、





とか、





とか、





みたいな感じの方が親しみがありませんか??

そんな、敷居を下げられたらやだ!


といった会員さんは本当の意味で敷居の高い別のフィットネスに通えばいいだけですから

入会金無料みたいなサービスをしてみたり

すごいマシンを入れてみたり

有料サービスを、増やしてみたり

そんなことより

家で何もせず過ごす高齢者の方が

「行ってみたい!」

と、思えるような

敷居が低くなるような工夫をする事が、それこそフィットネスの利益にも繋がるのではないでしょうか??

と、ぼくは思うのですが、

所詮はビジネス素人の考えですから

どうなんでしょうね??

でも、そうだったらきっと

健康な高齢者の方は増えるよなぁ

とか、

地域の健康寿命アップに貢献できそうだなぁ

とか、

思ったので書いてみました

皆さんはどう思いますか??